アクセスカウンタ

會と曽と曾

プロフィール

ブログ名
會と曽と曾
ブログ紹介
まず、
曾というタイトルは、私の顔の作りが曾という字に似ている、
と気づいたことがあり、それをタイトルにしました。
本ブログは基本は雑記とアルバムにULする私の鉛筆画を公開するためのものであります。
※私の書く日記は、大半が冗漫で長いです。本当にごめんなさい。でも、書くことが好きなので。ご勘弁を…。

zoom RSS

また雑記・わたし予約録画の消化。

2017/06/24 08:35
○昨日金曜は、ミニオンのゲームをやり込む。

 これが処理落ちのせいで割り込みタイミングが変わるので、
 判定属性が追いつかない時があるようで難儀。

 ステージがススムと、そこでのアイテムが前のステージでも出てくる。
 そのキャッシュメモリが追いつかないように思える。
 
 あとステージに雛形がいくつかあって、
 テクスチャーだけ変えているようなのだが、
 いつその雛形を呼び込むのかがランダムに思えるので、
 学習が追いつかない。これは自分が懲りない。

○本日土曜の明け方に起きて、現在録画の消化中。
 夜中に自炊するとうるさがられるので、買い出しした。
  
 下の住人は、どうも精神を安定させるために、
 出窓に石を置いたりしているのが確信に近づく。
 あまり効果が出てない気がするが。

 どうも社会適応訓練中に思えるのだが、
 そんな病院や施設、組織があるのかは判らない。
_______________________
『5時に夢中(木)』
○私はSEXなくても、いいっちゃいい。
 別に面倒くさいし。

 夫婦になる意味あるのか、最早私に関しては思う。

 相手がノラない時に迫ればDVとか言われる関係とは何だ。
 その時だけ間借り人、同居人になる。

 そのどんでん返しを読み合う日が断続的に続くのか。
 それだけで面倒。

 カップルになってHするまでという過程で、
 こんなにいろいろ面倒くさくなったら、
 別に相手あるHじゃなくてもいいのではないか、
 _と、世間で思う人間が増えてるから、
 恋愛いらね、とかになるんじゃないのか。

 邪魔臭いと思ってるのではないか。
 
 まあ相手と読み合うような関係でなければ結婚すればいいし、
 ギスギスするのなら離婚した方がいいと思う。

 精神衛生に良くないのなら辞めるべきだと思う。

 少なくとも進んでやることじゃなさそうだ。

 で今後、恋愛や結婚が邪魔臭いと思う男女が、
 少子化、未婚化は加速すると思うが、
 今の若い人達が年取った時に、
 子供がいないので税金だの何だの、大変になると思う。

 それはそれで自業自得・自己責任ですよね。

 なので予言します。
 あんたらがこんな世の中にしたんだろ、
 と今の若者が年取った時に必ず言われます。

○古市さん、やっぱ面白い。こういう人がいないとね。

 津田のヤツもやっつけてもらいたい。
 あいつ、今、文化人にロンダリング中のマッチポンパーでっせ。

『ナイトスクープ』
○真壁さん登場!!

○将棋の駒を積み上げる。
 エースとなる歩があるという。

○縮む中トロ。
 死後硬直が、解凍後に起きるためという。

○妹さんの顔が大人っぽいということかと思っていたら、
 ユイちゃん(可愛い)のいうお姉ちゃんというのは、
 親しみを込めて、
 いろいろ教えてくれるお姉ちゃん、
 という頼られる存在なのが判る。なあんだ。

 それにしても姉さん、
 30才以上が太ももにばっちり出てます。

 光沢がない。代謝が悪そう。

『ひるおび
○中国は仕事が減らなくていいな。

○カゴイケ、
 束の上と下以外はコピー用紙だろって、頭おかしい。チンピラ。
 殴り込みに来たかのよう。こえー。

 こういうのを積み重ねてる今回、
 これによく表れてるじゃん伊藤さん。

 上と下は本物だよ、って言いそうだが、
 劇場性を持っている事件ほど、
 検証を慎重にやらないとならないと思う。

 左派マスコミはそこを妄想誘導するから、信用してもらえない。

『あさイチ』
○羽田様!! 
 「ひよっこ」ロケ地巡り。県北を行く松尾さんも楽しい。

○角煮ねえ。アパートでは作りづらい。

『ツバキ文具店』
5話目。

年賀状の宛名書きの仕事。
乾かしてるところに魚福さんがやって来て、
変な外国人ミスターXが、鳩子を探していると言う。

男爵がムギカフェで話している。

窓際の席にササハラカレンという女性が鉛筆を置くと、
鳩子の話をする。

男爵はベッピン・ジョウダマだと、らしからぬ言葉を連発。
※芦名様! これはまた麗しい。

魚福と話していると男爵がカレンを伴って現れ、
男爵も居残り、
魚福も事情を知りたくて店にいる。

カレンがCAだというと、プロの美人だと男爵。

姑とはどうなってるの? みたいなことを魚福は聞く。

義母にプレゼンと共に手紙を渡したいという。
※バーバラ夫人が義母?

 あるいは、ミスターXがバーバラ夫人を訪ねる際、
 隣がツバキ文具店で鳩子がいる、と言っている?

☆ちなみにカレンは義母とは言ってない。
 お義母さんと呼んでいる。

プレゼントが決まったらまた来ます、とカレンは立ち去る。

クリスマスの時期になる。
はーちゃんに手紙を渡しがてら、ムギカフェに来る。

モリカゲが、カレンを見知っていると言う。

来店した際は思い詰めていたり泣きそうだったりしている、
姑の実家がこの辺にあるそうで、
夫婦揃って説教されていたのを目撃したことがある、
今度来たら教えると鳩子に言う。

再び来店したカレンが、
プレゼントである好きな作家の皿を画像で見せる。

それと、バラを60本、還暦のお祝いでもあるとし、
カードはベルギーの小さな紙屋の紙を使いたいと話す。

義母は主婦の鏡のような人で、
料理はプロ並み、手を抜かない家事等、
敵わないとカレンは話し、自分が“オモジ”だという。

鳩子が“汚文字”と漢字を書くと、うなずく。

カレンは字を見せる。
※帰国子女?

義母には心が汚いからだ、と言われた、
私が悪い、と言い、
通信添削のドリルを渡されたのだという。

旦那さんは? と尋ねると、
庇ってはくれるが、義母の機嫌が悪くなると言う。

子供の頃、母親の躾がなってないから字が汚いと言われた、
2歳で両親が離婚、父に育てられた、
母に捨てられたと思っていたから、
汚いと言われても仕方ない、と打ち明ける。

鳩子は“そんなことない! 汚くなんてないです!”と義憤。

ありがとうございます、
とカレンは少し閊えが取れた様子で、
母のいない私にできた母です、仲良くなりたい、
と話す。

カレンが立去った後、
鳩子は他人事と思えない。

先代に叱られると蔵に隠れて、母親の筆を握りしめた、
先代は隠していた筆だが、
赤ちゃんの頃の髪で作った母の筆だったが、
先代が入ってきて、
稽古の途中だよ! と怒り、筆を掴んで、
書きなさいと引っ張り出す。

夫人が恋人と山梨にドライブに行ってきた、
とワインをお土産に訪れる。

夜は、パンティーさんも料理に参加_ピザ?_、
男爵が美人に弱いことをなじるので、
夫人が“気になる?”と訊くと、
諦めました、とツンケンする。

ワインも恋も熟すまで時間がかかる、と夫人は言うが、
私、明日生徒とマラソンなんで、
ほんのちょっと、と酒量を控えると言う。

で、寝てる。
寝言で明日結婚する、と言うので、
夫人が鳩子に、結婚は? と向けると、
私はいいです、と言う。

家族を持つのは素敵よ、と更に言われると、
いい母親になれるとは思えない、
母は行方知れずで、
そんな私がいいい母になんて、と割り切ると、
もし会えるなら会いたい? と夫人は何かを知ってるかのように言う。

会いたくないです、母に煩わされたくない、
母のせいで辛いことが一杯あった、と答えると、
本心を隠していいのは恋の駆け引きだけ、本心を隠していたら、
心は乾いてしまう、と諭す。

夫人はお見通しなのだと鳩子は述懐。
否定しながらこだわっていると思う。

シラカワは母を探して漁港に来る。
母は、息子に何してるのかというので、仕事だよと息を継ぐ。
あなたが帰ってこないから探しに来た、と言い、
叱られたり、嫌なことがあったりすると、いつもここに来てた、
としみじみする。

シラカワが文具店に外国人客をまた連れてくる。
シラカワが疲れてる様子で、
何かあったら言ってくださいねと鳩子は言う。

すると電話が掛かり、モリカゲからだった。
店に来てみると、窓側のショートカットの女性だと言う。
友人達と話している。

モリカゲは情報を引き出すために、
クッキーをお土産にどうぞと渡しに行きがてら、話を傾ける。

京都に行ってきたというので、
お嫁さんは? と訊くと、めんどくさがられるだけ、
息子は忙しいし、と言う。

友人が、お嫁さんが綺麗だと言うと、
見た目は綺麗、いい子よ、
でも、何を言ってもニコニコしていて、
あんまり従順だと裏で舌を出してる、
何考えているか判らない時がある、
という。

鳩子は、お互いを誤解していると帰途、
考えていると男爵とすれ違うが、視界に入らないので、
男爵がぽっぽ! と怒る。
“はい! すみません!”と反射的に返事する鳩子に、
さっさと帰って労働しろ、というので、
鳩子は、男爵は嫁姑問題に詳しいかと尋ねると、ニンマリする男爵。
※話をしたかったのか、カレンが気になるのか、
 ほら来た、と思ったのか、そんな感じ。

カレンと話した時に気づいていた、永遠のライバルなのだ、
ダメな嫁でも完璧でも、腹がたつと野良猫を抱きながら話す。

死んだ嫁は跳ねっ返りで、家事はからっきしだと話すので、
鳩子が何でそんな人を、と質すと、
いい女だからに決まってるだろうと断じる。

甘えて叱られてケンカして、一緒に飯を食って、
好きだの嫌いになるだのが家族だ、
姑も昔は嫁だった、一番の理解者なのだと言う。

鳩子は、カレンの添削ドリルをなぞる。
先代に言われたことを思い出す。
背を真っすぐにして、深呼吸する、と念じると眠ってしまっていた。
※カレンに書かせる?

字は体で書くものと思い出しながら、
慎重に吟味するのは、カレンの文字だと鳩子は思う。
カレンにしか書けない字を念頭に置く。

来店したカレンに手紙を見せると、
ずっとこういう字が書きたかったと言う。
読み上げているうちに涙が込み上げて来て、
嬉しくてとカレンは言い、これを手本に字を練習します、
と喜ぶので、時には代書の依頼して下さいね、と解す。

ムギカフェに来て、はーたんにも書いたよと手紙を渡す。
お手紙はプレゼントとハータンが言うので、鳩子は感心する。

コーヒー淹れますよとモリカゲが勧めるが、
これからスーパーに買い物に行くからと遠慮すると、
はーたんは急に、一人で? と聞き、しょげて指を口に付ける。
ハータンをモリカゲは奥に連れていく。
※はーたんの母は、
 一人でスーパーに行って事故死している?

すると鳩子に電話が掛かり、出るとカレンだった、
タクシーの中からで、義母に渡したら私の文字じゃないだろ、
書いてもらった人に会いに行く、
ありがとうと貰った時は素っ気ないというか、と言い、
私も店に向かってます、と言うので、鳩子も店に急ぐ。

店の前に義母が立っているので呼びかけ、店を開ける。

義母は話は直ぐに済むとお茶を断り、手紙というものは、
本人が書いた方がいいと思っていますと言うので、
自分の思うように手紙を書けない方は意外と沢山いる、
代書屋として、お手伝いができればと応える。

自分は優しい人間だと思っていた、と義母は何かを思い出し、
姑になって判った、怖いぐらいサラッと嫌味を言ってしまう、
カレンさんに、心が汚いからだと、通信添削を送りつけたりして、
最初は、他人に書かせるなんて、と思った、
でもこの文字を見て判った、
これが本当のカレンさん、だと言う。

読んでいるうちに自分のことが恥ずかしくなった、
それなのにどうしても素直になれない、
と涙ながらに打ち明ける。

素直になるって難しい、と鳩子は自分が母に捨てられて、
強がってきた、傷つきたくなくて、
だから、カレンさんみたいに、
ずっと仲良くなりたい、認められたいって、
言えることが羨ましい、と言う。

カレンさんにとって、
欲しくて手が届かなかったお母さんだから、
お願いします、カレンさんのお母さんになって下さい、
家族になってくださいと諭す。

カレンが店に辿り着いて、鳩子さんは悪くない、
私が頼んだんです、
嫌な思いをされたなら申し訳ありませんでした、
と頭を下げる。

義母は、今後一切、手紙は書かなくて結構よ、
雨宮さんが書いた字があなたの字、あなたらしいあなたの字、
カレンさんと呼びかけ、ごめんなさいねと頭を下げ、
心が汚いなんて言って、と涙声になる。

いえ、と言うカレンは、
この手紙のような字が書けるように練習します、
この子の為に、というので、え? と義母は驚く。

2ヶ月です、というので、
何やってるの? ダメじゃないの走ったりして、
と声高に慌てるものの、
今日はお祝いね、と喜ぶ。カレンも頷く。

ありがとうございました、と義母が言い、
カレンも嬉しそうに出て行く。

あの手紙で救われたのは私だと鳩子は思う。
少しだけど前を向けた気がする、
と実感していると夫人が戻る。

帰国は明日じゃ? と訊くと、
いい絵が手に入ったから便が早めたと夫人は答え、
ハンドクリームとワインをお土産に持って来る。

夫人は鳩子を見て、何だか元気になったような気がする、
と見抜くので、いつか母に会いたいと鳩子はニッコリすると、
夫人がギュ〜してくれる。
※夫人は婦人と表記されてました。

一方、シラカワは再び漁港に来ると、
母が巡査に住所を聞かれている。
シラカワは追いつき、巡査に説明。

ミスターXらしき男がポッポちゃんと呟きながら、
カシ子と鳩子の写真を眺める。

新年。
男爵が腰入れろとか、
猫を抱きながら鳩子の餅つきを眺めている。
 
『ドラえもん』
○水曜どうでしょうが未来では双六ゲームになってる。


その他『クレしん』『アメトーーク』を観る。
_______________________
○来週で、火曜と金曜の休みが終わってしまう。

 夏休み前の最後の2週間が再来週から始まる。
 その翌週が合評会と考えられ、
 それが終わると体験授業が断続・集中して行われる。
記事へトラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

會と曽と曾/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる