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會と曽と曾

プロフィール

ブログ名
會と曽と曾
ブログ紹介
まず、
曾というタイトルは、私の顔の作りが曾という字に似ている、
と気づいたことがあり、それをタイトルにしました。
本ブログは基本は雑記とアルバムにULする私の鉛筆画を公開するためのものであります。
※私の書く日記は、大半が冗漫で長いです。本当にごめんなさい。でも、書くことが好きなので。ご勘弁を…。

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おや雑記・きたる予約録画の消化。

2018/07/16 02:58
○現在月曜午前2時半過ぎ。
 メジャーリーグの試合をBGSにして、これを書く。

 ストレス胃がまた始まった。薬飲んだ。

 目が覚めると、口の中がおかしい。
 人の話を聞くだけで、胃酸が上がって来る時もある。

 もう2年半以上、これが断続的に起きる。

 胃だけならまだしも、腸にまで及ぶことがある。
 
 勤め先にはお腹の調子が、ぐらいで済ますが、
 何せ一度血便が大量に出たので、それが蘇って怖い。

 治ったかと思ったのだが、何かきっかけがあると、
 "古傷"に影響があるように思える。

 判りやすい胃腸になった。

 そういえば国も、できるだけ市販薬で治しなさい、
 みたいなニュースを読んだ気がする。

 お医者さんに診てもらうのは余程のことだが、
 先ず病院に行くまでに難儀したのでは、被害が拡大する。

 少しよくなってから病院に行くが、
 歯を割ってしまった時は、直ぐに歯医者さんに予約を取った。

 で私は労働者です。

 _薬を飲んで、2年生の作品を観て、メモをしていく。

 これが現場でのコメントになって行く。一段落したので寝ていた。

 起きて、胃のヘンな感じが取れている。よかったよかった。

以下は溜まっていたメモ↓。
____________________________
『タモリ倶楽部』
地図をプリントした衣料やアイテムを紹介。
東京MAPコレクションというお題。

Dに肩を叩かれて、そろそろ先に進めと言われる長谷川君が愉しい。

『関ジャニ・クロニクル』
○クモの糸でバイオリンの弦を作ったというニュース。

 教授は奈良の人なので、適度にボケてくださる。

 バイオリンを持参してきて、弾いてみせる。
 荒城の月ね。音はちゃんと鳴っているのだが、
 アピールは選曲にもよるか。

 クモの糸・1万本を縒って弦を作るという。
 ※延べ1万匹ということなのだろうか。

 糸を取るにはオモチャを使う。
 回転するキャンディーを舐めるアレ。
 コガネグモ登場! 毒ないの?

 その場で糸を絡めとり、それで作った輪を割り箸に通し、
 フックを付けたペットボトルを持ち上げてみせる。
 2リットルまで持ち上がる!

 で教授が作ったのが大きめのミサンガみたいな輪で、
 20万本を1年かけて集めたもの。

 その回転オモチャに付けたプラの枠がポンと飛ぶのが愉しい。

 ちゃんとした器具をスタッフさん達が用意して、
 ハンモックに村上君と丸山君が座ると、座れる! 約130キロ。

 で、教授が乗るとさすがに切れてしまい、教授、やや凹む。
 
○沢村一樹さんがおるおるに登場。
 丸山君で35歳かー!! いや若い。

 みんな和んでいる。沢村さんが気さくということか。
 
『日本の話芸』
○さん喬さんで百川。

 四神旗(ししんき)という幟の小さいのがあるそう。
 色が例えば、玄武なら黒とかで刺繍されているとか。
 国土安穏、氏子の健康を意味するという。

 座布団の綿止めも四方を守ってるのかもしれない、とさん喬さん。

『DASH』
海岸。

やせましょうね。

多摩川。
スミウキゴリ。初めて聞いた。
鮎、すげえ。沢山いる。
大きいのは冬の水温が低かった説。
実際、8〜9℃ぐらいが沢山食べてよく動くとか。
※ウルトラマン(ガバドン)の頃はまだ汚れてなかったが、
 セブンの頃には汚れてしまった(メトロンではセットでしたが)、
 ということか。

江戸川へ鮎を探しに。
妙見島、出た! 区内唯一の自然島。

キチヌというのが網にかかる。キビレとも呼ぶそうで、元関西の魚。
水が温かくなったので北上しているとか。
黄色いクロダイで、味は同じなのに値段が安いそう。
※捕れたキチヌはヒレが傷んでいて、かなり泳いできたように思う。

スズキも掛かる。

篠崎水門。
※ナンかタモリ倶楽部みたい。

水門が上がると鮎が行くが、数が少なそうに見えた。
海水と水門で分けることで、取水塔から淡水を汲み上げるのだが、
捕食する魚は淡水なので、入れないようにもなっているという。

少なそうだなと思っていたら、定置網には大量に鮎がいた。
普通は12cmぐらいなのに、5月中旬で16cmになっている。
追い星という、美味しいマークも出ており、スイカの香りもする。

で鮎を食べる、二ホンナマズ。ズーナマ先生。
汚れていると黒くなるが、灰色。

二ホンウナギも捕れた。60cmは1尾1万円!
不漁の中、餌が多いから増えているという。
腹が金色!

柴又はウナギ漁で200年の歴史。
鮎を守るために尽力する平岡四十八さん。

ただ、外来種で増えて困っていると平岡さん、悲しそう。

6月に外来種を捕まえようと、松戸と三郷の間に来る。
ワンド池は人工池で、雨で冷えた鮎が休める場所として造った。
※大きくなると冷たいのはダメなんだろうか。

田中利勝さんが同行。元漁師さん。

池にはアメリカザリガニがいて、ナマズとかの餌にもなり、
鮎も食べるがまだいい方。
抜けに映らないようにする桝アナ。

先ず捕れたのがコンキンナヌマガメ。
コンキンナというのはラテン語だかで美しいという意味だそう。 

外来種なので松戸漁協で引き取るという。

で次に捕れたのがアメリカナマズ。最悪最強なのがコレだそう。
引き取るよりは食べて駆除、ということで、
二ホンナマズより旨いと3時間泥を吐かせ、城島君捌く。
骨の硬さも最強。アメリカでは魚屋で売ってるとか。

河フグといって旨いが、油が大量に出る。
切れ目を入れて、日本酒をかけて蒸すこと20分。

蒸し上がったところに、串打ちで蒲焼に。

でもう一つはフィッシュバーガー。
低温で揚げるが、フライドチキン並みに。

蒲焼は手羽元大。
平岡さんや田中さん、木村さんも喜んでおられる。

6月6日。
ワンド池では鮎がナンか伸び伸び泳いでいる。

7月、五霞町(ごかまち)にやってくる。
城島君は不在、木村さんに枡君がいて平岡さんと田中さんも。
カメラで、20cm大のが映った。大群だという。

で、これが群馬・渋川辺りまで生き、清流の女王になるという。

『極タウン』
※イギリスの幽霊村の後編を観ようと思ってたが。

○チリのプエルトウィリアムズ。強風が吹き荒れる街。
 午前8時で真っ暗。秋だからだそう。

 街には36時間かかるフェリーと飛行機があり、
 飛行機の荷物制限10kgに引っかかり、泣く泣く服などを捨てる。
 シャンプーは捨てられず。
 ※荷物預けられないのか。

 で。APさんは持ってる!! 30年ぶりの穏やかな日。
 滅多に観れないものが観れるのは確か。
 皆、外に出てくる。犬も外で愉しそう。

 海軍の住居が並ぶ。海岸側に窓が1階にしかない。

 住む場所を探すなら放送してもらえば、とGSの人に言われ、
 放送してもらうと1時間後に電話。
 マリアさんとダニエルさん夫婦の家に住まわせてくれる。
 外気温は5℃なので野宿させられないとのこと。
 ※何で日本人に会いたがったのだろう。
 
 NARUTOで折り紙を観たと、
 ネットで習った折り紙を折ってくれる。ユリと鳥(クジャク?)。
 鳥は羽ばたく。
 ※ユリなんて知らなかった。

 ダニエルさん、いい人。 
 
 2日目。吹かず。25mm厚さのガラス。
 アンデス山脈の水を飲んでいる。美味しいらしい。
 電気は山の方で水力発電、ガスはフェリーで運んでくる。
 風の強い日に子供がウィリーすると言っていた。
 傘を差すと傘ごと飛んでいくという。

 穏やかだから買い出しに行くというので、
 APさんは鶏の二色丼を作ったのだが、
 マリアさんは甘い卵が食べられないという。
 子供はお肉は美味しいといい、ダニエルさんはどちらもおいしい、
 と言ってくれるが、お婆ちゃんなどは沈黙。

 タラバガニの漁師だったが食べ過ぎてアレルギーになってしまい、
 今はトラクターの運転手だというダニエルさん。

 タラバガニを水揚げしてるというので見に行き、おねだり。
 1キロ500円!!
 ※だんだん「ふしぎ発見」になってきた。

 で先住民族の生き残り、クリスティーナさんと会う。
 ※ふしぎ発見?
 警察が護衛している。

 ヤーガン族ね。
 日本人のルーツを研究している教授と文通していた、
 蒙古斑があるかと聞かれたという。

 猫が可愛い。
 異常気象により、ヤーガン族は感染症で最後の一人という。
 
○で、幽霊村。
 データが飛ぶのだそう。
 元データはあるが編集が間に合わず、来週に。
 ※アナログの何かがデジタルに入り込む、
  デジタル化されるというのはあり得そう。
  
『ドクターG+』
リニューアルでプラス。

バーベキューで容体が悪くなる。
※鶏? 貝?
 軽い脳出血?

※研修医・加治さんが偉い。
 宿直はあまりやりたがらないのでは?

嘔吐の症状あり。
心筋梗塞、クモ膜下出血、腹部大動脈瘤となるが大動脈解離となる。

くも膜下〜は脳圧が高まって吐くという。

時間が経ってから中毒症状が起きると思われたが、
毒素型は速い。ただ他の人はならなかった。
※仕事で、抵抗力が落ちていた?

吐く時に冷汗をかいたという。
※あれ。オレ、そうだけど。

交感神経が刺激され汗が出るが、メカニズムがそれぞれ違うという。

緊張や驚きで、偏桃体 →交感神経に伝わり、冷汗が起きる。
暑さは視床下部からで、辛い場合は熱いと混乱して発汗、
これらは温かい汗といわれる。

脳幹から視床下部が体温を下げろと交感神経に命令する。
交感神経が頑張り、血管収縮が起き、皮膚が冷えて頻脈、
冷汗となる。続くと最悪は死亡するという。

今度は予兆から視ていく。
大動脈解離は痛みが移動するという。
くも膜下出血は頭痛があり、警告出血があって、2〜8週間かかる。
頻度は片頭痛と同じ頻度なので、見逃してはいけないという。

心筋梗塞は、肩こりが出るが関連痛と呼ばれるもので、
歯、首、顎、胃痛と出てくるそう。

そういえば、とフットサルでよく疲れるという。
結構寝たのに足が上がらない。
15分ほど休むと楽になったという。
※エコノミークラス症候群?

喉が痛いと奥様。
※お綺麗です。
 となると心筋梗塞なのか?

胸焼けはあった、食後4、5時間後。胃薬で治ると言う。
ここで心電図。
※異常出る筈。

異常なし。で踏まえて、病名を挙げてもらう。
心筋梗塞が二人、狭心症が一人。
冠動脈が詰まるのが心筋梗塞で、狭くなるのが狭心症。
クモ膜下〜は関連通がなく、
警告出血がないので、恐らく違うとなる。

心筋梗塞で胸焼けというのは関連通として、
ドクター林の30cmの法則、
と林先生が心臓を中心に関連通が起きるのを判りやすく説明。

心電はしかし正常だった、については、
15分から30分おきに2回とるのだそう。

1回目は11%正常でも、2回目に違う波が出て、
心筋が壊死しているのだという。

患者は不規則生活で動脈硬化が進んでいた、
息切れは予兆だった。

それが徹夜明けのバーベキューで出たのだと判明、
心筋梗塞と診断が下りる。

動脈硬化をチェックできる方法があり、FMD検査と呼ばれる。

医者にうまい掛かり方があると林先生が、
ドクター林のあいしめせ、として紹介。
あ 相槌は大きく打つ い いい所を褒める
し 診断名を患者は言わない 医者のプライドが傷つく
め メモを取る 来院するまでの状態をメモしておく・
医者のいうことをメモする せ 生活史を語る 患者の状態を話すこと。
※なるほど〜。
 お医者さんも人間ですから。

 症状がちょっと自分に似ているが、
 学生にからかわれた直後に発作が起きて死ぬか、 
 そんな悔しい気持ちがある。

 そんなタイミングよく死なないか。はは。

その他、ながらで、
『笑点』『演芸図鑑』『日本の話芸』『日曜美術館』、
『ニノさん』、
『スクール革命(環奈ちゃんいる! カミナリおもろいな)』
『スヌーピー・ショート』『アートシーン』を観る。
_______________________
○また昔通っていた専門学校の夢を見る。

 夢の中のそこは、今まで見てきた中では、
 音楽科もやっていて、
 学生はみなワーワーしているが、
 何かをいろいろやっていたりする。

 高校の教室のような狭い廊下、物が溢れかえる。
 洗濯物も干してある。

 私は名古屋に来て、
 ホテルというか、デパートの上層階のホテルに泊まっていた。
 ※一度だけ、駅ビルのホテルに泊まったことがある。

 寝間着でウロウロしていたら、学校に来ていた。

 暗い外から、屋敷である入り口に戻ろうとする。
 車のライトが点いてエンジンが掛かっているが、
 人の気配がない。裏口から入る。

 文化祭の準備に追われているせいだと思う。

 学生達は活気があり、
 いろんな公募イベントに挑戦して、
 優勝する気満々。

 積極的でやる気に溢れている。
 歩いていると学生に絡まれ、ウワッと思うが、
 クロスワードやって下さいと問題を出された。

 作成者で新しいクロスワードを発案した、
 と男子が紹介した女の子が読み上げる。

 ダースベーダーとか答えると、
 解かれちゃうかぁ! と残念がり、
 修正する! とどこかに行ってしまった。

 ヨコに長い紙で、
 今思うとお客さんが飽きると思うが、
 夢では面白いなと思っている。

 帰って寝なきゃとサヨナラをすると、
 笑顔で送り出された。

 デパートに着いて、
 アクセサリーの棚を乗り越えて、
 真っ直ぐ突き進む。

 階段があり、
 ようやく皆がパジャマ姿でウロウロしている場所に来る。

 明日は東京で名古屋から着けるのかと思う。
 あと1時間半しかない。

 外も寝間着で歩いて、駅の方を見やって目が覚めた。

○トランスフォーマー スタジオシリーズ。

 いつか買ってみたい。

○フランス。パルリ国防相がお綺麗。
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