アクセスカウンタ

會と曽と曾

プロフィール

ブログ名
會と曽と曾
ブログ紹介
まず、
曾というタイトルは、私の顔の作りが曾という字に似ている、
と気づいたことがあり、それをタイトルにしました。
本ブログは基本は雑記とアルバムにULする私の鉛筆画を公開するためのものであります。
※私の書く日記は、大半が冗漫で長いです。本当にごめんなさい。でも、書くことが好きなので。ご勘弁を…。

zoom RSS

だから雑記・この予約録画の消化。

2017/04/25 06:49
○昨日月曜は2年生の授業を行なう。

 今のところ、初回の話が効果を上げているようにも見える。
 2回目の今回も、それを繋ぎに使って、
 課題に真面目に取り組んでほしいと目論む。

○帰宅後、レコーダーの具合も変だし、
 正常起動させて終了し、さっさと寝る。

○午前4時過ぎに起きれたので、
 ちゃんとご飯を食べようと買い出しへ。

 火曜は晩までだが、水曜は休めるので無理も利きそうと思う。
__________________________
『DASH』
屋上の畑にカブトムシが必要、と探す。
アオダイショウが出てきたりする。

0円食堂は流す。

『ナイトスクープ』
○犬ぞりを曳きたい先生見習い。これ大変。

○光学堂・小島さんの依頼。
 サンケンのマイクが生命線超えてるとか。

 で、放送後のせいか、見てみるとヤフオクで3本が出てくる。

 どれも1万円を切っているので、いいと思う。

○※私も、人の悪意を感じるとどうにもイヤ。ウワ出たとか思う。

  傷つけて愉しむ、ってナンだと思う。

  タテマエ上等、いいじゃんそれで。
  汚いホンネはいつでも見たいものではない。
  あ刺し腹とかは、この感じ。
  汚いホンネが実体化してるように見える。

『ひよっこの郷 茨城SP』
○農業監修の金子さんは、ミネコと同じ、当時は高3だったそうy。

 佐藤さんは68歳で、金子さんの少々後輩。

 まあ先達は同じです。お二人とも元自衛官。ナンか恐縮。
 このお二人の更に先輩が、炭俵等で助けてくれる。

○方言の中澤さん。そうそう羽田さんも茨城だかですよね。
 若い人と年長さんでは、同じ方言でも違いがある。
 おっしゃる通り、全国放送なのでその塩梅が大変そう。
 
○フィルムコミッションの臼井さんも大変そうだが、
 愉しそうなお仕事でもある。

 一種の探偵ですよね。手がかりを求めて探す。
 
『4号警備』
ハラ社長に昔、コンサルティングをしていたのがシシマル。
経営コンサルタントだったとか。

それを今もやってるのか真相は判らないが、
世に言うブラック企業。

関係あるのかないのか、
爆弾が爆発、対象警護をすることになる。

カエデという名前でメールがシシマルに来る。
ハラ社長の言動でモヤモヤしつつ、
帰途、上野がガードマンで働いている。

池山のスカウトだとか。
※ハラの息子が危ない?

ノルマ未達成で晒し者にあうタカギ達社員に、
負けた時は死ぬ、
と思って働けとか聞いているシシマルとアサヒナ。

アドバイス通りです、とか言う。

アサヒナがケータイを忘れたので、上野が届けに来ると、
ジムの二階に住んでいるのを知る。

翌日のスタートが30分早まったと告げ、
上野はアサヒナの過去を知り、
自分は助けられたとお礼を言う。アサヒナは上野を送り届ける。

シシマルに来たメールのカエデとは娘。
娘と会って話をすると母が再婚するという。

相手がカナダに住んでいるので、
自分もカナダに行くと言うので、
元気でなというと、カエデが怒る。
“言われなくても元気でやる! 頭の中から消えて!”
と聞き、シシマル絶句。

またハラの会社社員の自殺が起きる。休職していたという。
息子のショウタは気分が悪いと学校を休む。
ショウタの服が汚れ、破れている。
嫌なことをされた、と女中さんから聞く。

ハラは昔のシシマル自身だという。

社長・ホンダが呑んでいて、アサヒナと出くわす。
還ってくる警備員が一番優秀、と良い事言う社長。

休んだショウタが宅配便を受けとり、父が帰宅したら渡そうと、
部屋に置いておく。

帰宅したハラに秘書だかが、
小学生の女の子が泣くんです、と訴えるが、
ハラはハードルを越えなくてはならない、と持論を展開。

アサヒナは堪え切れず、
人が死ぬと周りも壊れて行くんだ、と怒る。

ショウタもちゃんと見てやってほしいというと、二階で爆発。
シシマルが炎の中、突っ込んでショウタを救出。

警察や消防が来る中、ハラはシシマル達に頭を下げる。

『カリスマ書店員のミステリーズ』
※こう謳ってハズす場合、書店員の立場は大丈夫なんだろうか。

 企画としてはフジだから、“フジ制作が書店員から聞いて決めた”、
 なんてのが付いてないとね。

 “ホントは決めてないフジが制作”、
 とかいうと野暮か。

 何しろ書店員は少し変わってる人の方がいい。

 言った通りの本が売れる、とかいうよりは、
 勧められた本が2年後に売れるとなると、優越感もあろう。

 実際、読んで2年後も強く印象に残っているともなると、
 この人は凄いてんで、その人から話を聞きたくなる。

 何しろ一種の予言、2年後に来るよ、とか聞くと、
 2年後を見据えて企画も立てやすい。
 現在ベストセラーとか、直ぐに完売とか、
 そんなのを聞きつければ多くが飛びつきもする。

 そんなのは誰もが知ることになる。
 それじゃ為にも何もなりゃしない。

 大体、映像化するにあたって、
 広告代理店がチラチラするようじゃ、
 “大衆操作”されてるようで気味が悪いや。

 少し先、隠れた名作、その作家が後に必ず来る、
 ってのがいい。

 例えば又吉さん。

 「サラバ」の西さんが早くからその文章に惚れていて、
 小説書いたらいいのにな、なんて思っていたと言う。

 こういうのが凄い。

 広告代理店が祈祷師に掛かったって、これは出てこなかった。

 売れてから、売れ筋だからでおススメ、
 じゃあドラマ化、
 なんてのはカリスマでも何でもねえやってんだ。

 あと、腹でも下したような、ダラダラ続く連載のなれの果てで、
 映像化しました、じゃあ、もう熟し切っちゃって、叩かれるだけ。

 それもどうだかね。代理店の屁みたいなのが臭ってしょうがねえ。

○愛人の子を誘拐する計画に誘われた、実子で離縁された青年。
 愛人の子は、自分が未来の社長になりたいから、
 実子の青年を殺そうと、産みの父親に会いに行って、
 青年殺害計画を持ちかける。

 で結果、これで終わっちゃったの? な終わり方。

○妻を溺愛する、
 美人の妻がいることで自分の優越感が保たれている夫。

 だがその妻が昔の友人(こういう女とは大抵大学で出会う)である、
 売れっ子作家と再会、独占されていくので面白くない。

 夫は嫉妬に狂って作家を殺すが、実は旧友に会うとか言いながら、
 実は料理教室の料理家先生と密会していた、
 夫が友人を殺すと思っていた(そうなるように煽ってた)と打ち明ける。

 でまあ、それでも夫は離婚しないよという。
 ※嫌な女の度合いがいいのは判った。

  嫌な女度が高くないと、殺人事件になってもザマみろ感が足りない。
  そこはうまく行っていると思った。

○高校の仲良しがウソだったと判る。

 こう読みやすいのを書店員が絶賛しているのなら、
 ちょろいな。_と思われるよと。

※オチがラストに3つあるとか。ホントにこれで終わりか、と思った。
 
『ツバキ文具店』
白川が様子を見に来る。

子供がシャープペンと芯を買いに来るが、
置いてないと言うと文句を言って帰る。
※確かに、シャープペンでは手紙には向かないと思う。

基本、和風文具を置いている。
※オレもこんな可愛い店主さんと話したい!

代筆の依頼に来たミツタは、
離婚の知らせを関係者に送りたいと話をする。

シーリングスタンプはパッと見WだがMとも読めそう。
妻の旧姓がワタヌキなので、Wだという。

シーリングスタンプ、と聞いて鳩子が出してきたのは、
江原清志という差出の封書で、スタンプが押してある。
※これはこれで謎めいている。

ミツタ元夫婦の取材を申し入れる中、
夫人が食事に招く。

レストランには夫人が見立てた絵画が飾られている。
鳩子をポッポちゃんと料理長に紹介。

ハンコという女性が別れたい相手に書いた手紙を取り返したい、
と訪ねて来る。

自分は父のことで実家に戻らないとならない、
投函して後悔した、ポストが近いので頼まれてくれないか、
と言う。

鳩子は郵便屋さんを待って頼むが、
今は本人証明と本人でないと渡せない、
と言われ、断念。

だが気になって、別れたい相手を訪ね、ポストから抜き取ろうとすると、
男が現れ、件の相手と知り、読まないでほしいと頼む。

だが男はハンコの手紙を持って行ってしまう。

ハンコが実家から戻り、鳩子が再度詫びると、恐縮される。

今回の依頼の話をすると、
自分のせいにするということは他人を責めないと言われる。

縁側でハンコの焼いたパンを食べていると、夫人が窓から顔を出し、
“パンティー”とハンコを呼ぶ。
ハンコは先生でティーチャー、パンを焼くからパンティーだという。

なかなか覚悟がつかない鳩子が歩いていると男爵とすれ違う。
呼び止められたので振り向くと、カシコの代わりは無理だと言い、
仏頂面して歩いていると三割ブスだと言う。
鳩子はこの男が昔から苦手だった。
※シーリングスタンプ、間違って買っちゃった?

喫茶店に行って考え事をすると、
店主がシーリングスタンプを見とめる。

これはMですよね、と言うので確かめると、
持ち手の方向に印があり、ミツタのMだ、確かにと思う。

ミツタと会い、奥さんは元々ミツタになるつもりでこれを買っていた、
特別な記念品だと話し、それを使ってほしいということは、
決して結婚が失敗だったとは思っていない、と伝え、
書かせて下さいと頭を下げる。

100人以上に一斉に出す物なので、
先ずは内容の吟味をPCで行ない、
言葉を選ぶ。

活版印刷で行なうこととし、文字の大きさなどを確認、
印刷屋さんに頼む。
印刷が上がってきたら、封筒には15年前の切手を取り寄せて使う。
※絵柄も選ぶようだ。

宛名は万年筆で行なうとし、
インクは「灰色の雲」という色の商品を選び、
一晩蓋を開けて水分を飛ばし、少し濃くするという。

シーリングスタンプを押して、修了証書にしたいと願いを込める。

内容は確かめずに投函していいというので、
ミツタにも、沖縄にいる元妻にも送るが、何とも落ち着く文面となり、
前向きになれたとミツタが礼を述べに来て、
元妻からも泣きながら礼を言われたという。

恐縮する鳩子だが、本心から礼を言われて、
ちょっとこの仕事を好きになり始める。


『NUMB3RS3』
○ブラックボックス内の項目は88あるとか。

ブラックウェイ・トレールなる場所で保安官・ウィルが、
女性保安官に連絡しているところに、リージョンジェットが落ちて行く。
墜落現場で生存者を呼びかけるが、発砲される。

チャーリーとアランが帰宅すると、ドアが開いていて、
空き巣に入られたと思う。DVDプレーヤー、アランのPC、
ビールのケースとミキサーが無くなっている。
※パーティ?

チャーリーにゴルフクラブを渡したアランにドンから電話が入り、
墜落事故だと聞く。

エンジェルス森林公園と知り、
ゴルフクラブを持ったまま、墜落は複素力学だと、現場に向かう。

アランは、家の事件より外の事件かと呆れる。

メーガンは司法省に派遣されているとコルビーがドンに話す。
※内偵? 

デヴィッドは本部にいる。

死亡したのは森林警備隊のウィル・ハドウィン。
乗組員が全員死亡しているので、発砲したのは乗組員ではない、
とボブ・トンブレロ捜査員がいう。

飛行機はエアロノミティクス社の所有で、
ハイテク兵器会社の役員が乗っていた。
爆破ではない、とチャーリーが現れ、
古典力学、伊藤トラトノビック積分ドリフト(?)と言うが、一同ポカン。

エジャートンがブラックボックスを見つけて来るが、
レンジャーの死体、野営の跡等なしと話す。
ドンに、クリスタルの事件以来だなと声を掛けると、
ドンの対応がおかしい。

チャーリーが、
ブラックボックスは理科大の方が早いとボブに進言する。
犯人は予め墜落を待っていたのか、とコルビーは言う。

チャーリーはブラックボックスのことで頭が一杯で、
アミタとミリーが強盗の話をすると、
警察は悪ガキだろって、とスルー。

コルビーが現場に付いていると、女性の警備隊員が現れ、
ウィルの妻だと判る。犯人を見つけたいと言う。
そこにアーロン・ヘルムという社のCEOとウェルナーが現れる。

コルビーが遺体はLA検視局に移送されていると説明、
ウェルナーは整備士だと答える。

ブラックボックスで再現を始めるが、4000フィートのズレがある。
※GUIが付いている。

管制基準装置の誤作動でもないので、
飛行管理コンピュータ・FMCを見つけようとする。
3Dの地形図で残骸のパターンを与え、予測軌道幾何学を使うという。

現場にアミタと赴くが、アミタが泥棒の件を聞くものの、
チャーリーは気にしてない。

しかし、父親が大事にしているもので、
盗まれると言うのは普通じゃないと言うものの、
チャーリーは距離の実測値が異なる方に関心がある。
8ヶ所とも、15%も短い、残骸の飛散エリアが拡大している、
距離の誤差から頭の中で修正して、FMCを探し当て、
アミタ、呆れつつも感心する。

エジャートンは、タイヤの跡とオイル溜まりが林から発見され、
犯人の車がピックアップトラックだと判る。

飛散のズレはより大きな質量が生み出すもので、
重量が450kg超過していたと算出、それが犯人の待っていたもの、
6人殺した価値のあるものだとチャーリー。

タイヤ痕は二組あり、帰りが深くなっているとエジャートンが言う。

4000フィートのズレを高度計に細工したのがいると判り、
CEOに話を聞くと、スクラムジェットを運んでいたと告白。
軍のプロジェクトで開発競争をしており、数十億ドルの物で、
開発のあるサンタフェに送ろうとしていた、
ウェルナーは帰宅させたと聞く。

試作品なら差し迫った危機はないと判るが、
FMCは整備士ならいじれるものの、
ジョン・ウェルナーは行方不明になっていた。
構造からして、FMCは先端部にあり、指紋が残ってるかもと調べる。

チャーリーはアランに謝る。
一生のいい思い出、家族の物を失ったということで、
強盗の正確なデータを、非定常ポアソン仮定で調べると申し出るが、
アランは、もういいと言う。
そこにドンが帰って来て、休肝日か? と聞く。

ボヤけた指紋は、
でコンボリューションアルゴリズムのフィルターを掛けるという。
※よく、都合よく画像データが鮮明化できるとか言うが、
 元々あった技術。フォトショでは難しいが。

ハッブルのボケた画像もこれで修復したと説明、
指紋が鮮明化されるとマイク・デイリーという男が出てくる。

IT部に勤務しており、指紋登録が義務付けられていたので出て来たという。
デヴィッドとコルビーがマイクの家に来ると、
物音がして非常階段を逃げていくので、二手に分かれて追う。

逃げ切ったマイクが車に乗り込むと、エジャートンが銃を向ける。
社用機のノーズコーンに、ウェルナーが入れないので、
更新プログラムを半年ごとに入れ替えていたと話す。

何で逃げたと聞くと、故障して墜落と聞いてと答える。
だがボブは、最近更新してないと言う。

ウェルナーは何を更新させたのかと考えると、
密輸に加担していたかもと推測される。

本部にいるコルビーの元にウィルの奥さんが来る。
本当は山を下りる口実、ひとりぼっちだしと答える。

チャーリーとアミタが、FMCを動かしてみるが、
墜落後も動こうとするので、
FMCを書き換えて墜落させてないと思わせるが、
運輸安全委員会が情報を引き出すまで終わらないと考え、
アミタが動かしてみる。
時々、ノイズが入った後、動かなくなってしまう。
アミタは“プログラムを読まれたくないのか?”と呟く。

コルビーが戻って来たが、部屋には何もなかったが、
エジャートンに指図されて、ゴミ箱のゴミを持って帰ってくる。
ゴミを残骸を元に戻すかのように、並べていくと、
年金の解約、防水ジャケット、住居の検索等の記録があり、
山の家で隠居暮らしかと思われるが、南京錠を買っているのと、
バンナイズの貸倉庫を借りているのが判る。

デヴィッドとエジャートンが貸倉庫に来て、
開けるとスクラムジェットがある。

木箱の陰をエジャートンが見やると、
ウェルナーが防水シートにくるまれて、眉間を撃ち抜かれていた。

銃は同じ物が使用されていたが、目撃者は無し。

CEOとドンが再び話すが、チャーリーが現れる。

スクラムジェットは関係なかった、FMCにアクセスさせ、
不正プログラムを使って、連邦航空局に侵入させるのが目的だった、
と言う。

ボブが、航空局にチャーリーのファンがいた、
調べてほしいと依頼されたとなり、内部に入ったプログラムを調べる。

ドンとエジャートンが休憩室で出くわし、
クリスタルのことで聞かれた、理由があったんだろ? と話すと、
ドンは無言で立ち去る。
※何だろう、恥ずかしかったのだろうか。

チャーリーが解析、航空局のメインプログラムに根を下ろしていた、
と話す。
予想された目的が全然違う、
航空機の識別プログラムにウィルスを仕込んでいたという。

スウォークコードを入れると、特定の識別表示が消える。
犯人は、南カリフォルニア空域の飛行機をレーダー上から消すことができる、
ことを考えたと解明する。
※レーダーステルス?
 例えば他国に仕込んで、レーダーに捉えられないようにしている?

犯人はしかし、大元に戻る手がかりを残していたと話し、
マイク・デイリーがコードを書いていたのが判る。
プログラムには起動コードが必要で、マイクが持っているハズという。

マイクは、弁護士と話したいと言うが、
お前は自由だ、だが外に出たら9mmで撃たれるぞ、と圧す。

仲間はウェルナー経由で、コードと引き換えに200万$貰う約束だ、
と言う。

浮上したのが、
ウェルナーの前科から、モレロスという麻薬組織の男。
レーダーで国境を超えてやってくるのか、とコルビーはボヤく。

マイクは皆に脅され、からかわれる。

ドンが、大丈夫だ、この男の射撃の腕前が5位だと言うと、
エジャートンが4位だと、手を振わせる。

エアロ社の格納庫でマイクが待っていると、銀のPUTが現れる。
エジャートンが向かいのビルから狙っている。

モレロスと手下のマイクが現れ、
マイクはつい、ウェルナーのことを言ってしまい、気づかれる。
ドン達が囲んで銃を向けると、マイクは銃を置くものの、
モレロスは後退りしながら、マイクに銃を突きつける。

そこをエジャートンが撃ち、PUTの窓を貫通、射殺し、
これで3位だと話す。

妻がウィルの散骨に訪れ、森に撒くのをコルビーが立ち会う。

帰宅したチャーリーが、犯罪者のモデルリストを作って出すからと言うが、
ドンが帰宅、盗品を取り返してくる。
GPSが付いているアランのPCを辿って、ルーカス通りの角で光ってた、
と話す。
連想モデルなら6、7年かかっていたとミリーが言う。
アランが、ポーカーとチェスならお互いがダメだが、
スプーンズならどうだ、と持ちかける。

皆はスプーンズをやりたがるので、
ドンがビールが戻ってない、と答える。

※この事件では、関係者の予想を上回っていれば、
 迷宮入りしていたのが判る。
 つまり、捜査側が常に犯罪者の企みの上を読むよう、
 包括的に考えられるような人材を用意しないとならない、ということだ。

その他『アートシーン』『ニノさん』『スクール革命』、
『えみちゃんねる』『コナン』を観る。
_____________________________
○ややヒンヤリして過ごしやすい。
 今年はこの感じが長く続いている、
 というか、まだ5月前なので当たり前か。

 6月までこんな感じでいけると、汗で悩まないのだが。
記事へトラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

會と曽と曾/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる