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會と曽と曾

プロフィール

ブログ名
會と曽と曾
ブログ紹介
まず、
曾というタイトルは、私の顔の作りが曾という字に似ている、
と気づいたことがあり、それをタイトルにしました。
本ブログは基本は雑記とアルバムにULする私の鉛筆画を公開するためのものであります。
※私の書く日記は、大半が冗漫で長いです。本当にごめんなさい。でも、書くことが好きなので。ご勘弁を…。

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あるいは雑記・すこし予約録画の消化。

2017/12/16 08:39
○あれ順序を間違えました。

 一応、こちらが先なのだが、
 順序を変えるのは面倒なので、このままとする。
______________________
『DASH』
島。

帆船を山口君不在のまま動かすが、
予想外の強風に戻ったようだ。

『にちようチャップリン』
○すりむクラブ、ネタ酷いな。

 もう少し、組立てをしっかりしましょうよ。

○チームバナナ、好きなんだけどな。

 マツモトクラブさんも、運が悪い。

 若い人は、動きの大きいのが好きなんですよね。

○さらば青春の光も、
 SFのネタがうまく笑いに転化されていて、
 ホント面白かった。

 運が悪いとしかいいようがない。

 こういう作り込まれたネタは、
 コンビ漫才のアクションに弱い。

 いや、確かにしゃべくりも巧かったけど、
 大きな動きにやられたと思う。 

『しょんないTV』
ゴミ箱カントリークラブ!

RCカーが広瀬アナの方に行く。ADさんが惚れてると思う。

私ならもう惚れてる。

『ひるおび』
○小平ナオちゃん、すげえな!

 女子史上初の1000m世界新。

○惠さん、仰る通り。

 このドライバー・石橋は、判ってやってる。
 こうやって絡んで、憂さを晴らしている。

○やっぱ、ハルマとか白鵬とかを応援しているヤツら、
 判った。

 こういう、
 あわわ市市長みたいなのは、ハルマとか好きだと思う。

 野球だって好きそうだ。何が悪いんだぐらいに思ってる。

 さぞや、
 答えていて不思議なことを聞くなあと思ってるだろう。

『内閣特命調査官・ハト』
松重さんが電器屋さんも調査官も、どっちも似合う。

公安だった主人公は過去、
テロによる爆破事件である夫婦を死なせてしまう。

その夫婦が切り盛りしていたのが電器屋で、
残された娘・リツコの前に、
偶然を装って、贖罪もあってか結婚。
今は本当に愛しているのだという。

ハトは内調の仕事を引き受けることになって、名前が付いた。

名を須波、スワと読ませているが、
記者・忍成(彼女は検察の隠密)に、
忍びの事をスッパとも言う、と指摘される。
ハト・スワは、妻・リツコからタイヘイさんと呼ばれている。
全くバレている気配がない。

ハトと内調の間、情報を繋ぐを伝書鳩というそうで、
伝書鳩はアサミヤが担当している。

アサミヤは、あんなに善い奥さんを騙していて、
辛くはないのか、罪悪感はないのか、というが、
ハトは黙して語らず。

近所の事務員として、クーラーが、とか、コピー機が、
と言いに来ると、スワは道具箱を持って、調査に向かう。

設定といい、展開といい、大変面白かった。

国家の安定を揺るがすものは何者も許さない、
というのが内調で、その物証が掴めるか判らない段階では、
調査を進めない。

ハトは信じていた女性政治家・トクラを独断で調べ始める。
アサミヤも協力する決意をする。

捜査する刑事(松村君!)は、
大物政治家・加古川にヒヨった上層部から、
捜査の中止をせざるを得ず、ハトにSDメモリを託す。

そこには加古川の裏金作りの資料と、
トクラが昔書いた手紙の画像があった。

※ちなみに、内調が本当に身体検査をやっているとしたら、
 かなりズサンです。

トクラと、殺害された介護施設の所長・ニシウラ、
ジャーナリストの野尻は同じボランティア団体にいたが、
あるきっかけでバラバラになってしまう。

野尻はニシウラに、
トクラ達と進めていた福祉タウンに不正があると訴えるが、
ニシウラは当初否定していた。

だが、ニシウラは調べてみることにすると、
加古川の不正が判り、トクラに訴え、
SDメモリを公開してもいいが、本人に判断してほしいと迫る。

加古川の手先がトクラの秘書にいて、
この話を盗聴して、ニシウラを殺害する。

矢田さんで亜季ちゃんだし、いやあ眼福も欠かせない。

HULUで観れるそうです。

『監獄のお姫さま』
9話。

ハセガワ・のぶりん、カヨの出所にはゼッタイ来るしぃ、
と言いながら来ない。

スマホは元夫が基本料金だけ払っていた。
メールの設定をファミレスで元夫に頼む。

その時、母子が挨拶に来るが、カヨは最初気づかない。

あの移送の時にミカンをくれた母子だった。

ワカイはヒメの母に、ゴローには内密に、
勇介を連れて接見に来てほしいと匿名の手紙を書くが、
母親はゴローに話してしまう。

ゴローに見せたんですか? とワカイは、
あんたが元凶だ! と激怒、
ヒメの元に行くが、ゴローと接見しており、
勇介は刑務所で育ったのに、連れて来られるワケがない、
とゴローはニヤリする。
※この余裕は、やはりゴローが犯人か。

ゴローはヒメを殺人者として断じたため、
ヒメは混乱、私が殺しましたとまで言い出す。

これでワカイの怒りは頂点に達し、
カヨ達の想いがようやく伝わった。

カヨのスマホにはみんなからのメールが来ないまま。
すると勤めていた美容室の前の通りに、女囚サソリが出現。

ワカイが、角刈りにしてくださいというのでシャブと共に、
ショートヘアにする。

帰った後、何だったんだろと腰が抜けかけるが、
席の足元にあのノートが返却されていた。

中には手裏剣が挟んであり、
カヨはそこに書かれた地図を頼りに、
あの倉庫に行く。

すると全員が揃っていた。

喜ぶカヨは、出所後をユーミンの詞になぞらえて話す。
※世の若い男女のボキャブラリーは、
 歌詞に頼ってるところがある。

 こういうところが上手い!

姉御は、フーターズまでやったというので、
女優が調べて、姉御の顔を二度見する。

姉御は、ワケーノに万引を阻止された際、
親分が入院していると知らせて、連れて行く。

すると看護師とイチャイチャしながら散歩していて、
姉御が呼び止めると、形だけや、ラスト散歩や、
とうそぶく。

その後親分は亡くなり、遺産が30億だかで、
軍資金はここから供給されているのが判る。

お節介するなら、ちゃんとしたお節介を、と4人は誓い、
ワカイが添削した計画ノート
_ほとんど新案になったそう_により、準備に入る。

そして現在、6時間が、2,3ヶ月に感じるとゴロー。
※確かに。

プレ裁判を開廷する、とワカイが宣言。
※実行犯が判ったというニュースでは、
 長岡杏子さまが出てらっしゃる。嬉しい。

※ヒメの裁判では、何と満島弟さんが登場、
 しかも沖縄弁で喋ったりするのが愉しい。

プリンスへの犯行依頼の音声があるというが、
プリンスが酔っ払ったヒメに言わせているように聴こえる。
※実行犯はプリンスのようだ。

同席した現妻のハルミは、
勇介を託したとヒメが言ったから、自分も育てる決意をしたのに、
それが嘘だったとゴローに質す。

当時、愛人・ユキと崖にいたゴローは、
財テクがユキに扮した際、香水とラジカセから流れる波の音で、
記憶が蘇るのを拒んでいるようにみえる。

ユキはゴローを詰った、プライドを突かれるゴローは、
それを思い出して苦しむが、倒した椅子に座り直させると、
証拠が出るまで認めないと耐えた。

のぶりんは沖縄に行っていいですか? と調書だかを見て気づく。
カヨは怪訝な顔をするが、どうも行ってしまうらしい。

すると、こんな廃倉庫みたいな場所なのに、
ノックするのがいる。みんな一斉に隠れる。

ドアが開いて現れたのは、リンちゃんだったので皆安心する。
カヨのメアドに文句を言って、連れて来たのが何と、プリンス!

これはゴローには破壊力あると思われる。

『ブラックリベンジ』
9話。

幻覚が見え始める今宮。

シュリ先生の元に向かう中、
それを見つけたタカツキが、止めようとするものの、
刑事の車が割り込み、会っちゃダメだという声が届かない。

診察室に入ると暗がりに誰かが座っていて、
ケイゴの最期の映像が投影される。

それには最後のカットがあった。シュリ先生が映っていた。
シュリ先生がケイゴの遺書となる映像を撮影していたのが判る。

椅子に近づくと、アヤコが座っていて、
赤い造花でできた服を着ている。しかも、もう死亡していた。

手にはメッセージの紙が握られており、
そのメモを読むと、今宮の中学の頃の記憶が蘇る。

『ウルトラセブン』
TVK枠。あなたはだぁれ?

部屋の音が戦闘バトルの音なのが面白い。

こういうのをフック星人は好んで観ているということか。
※周囲が無表情キャラなら出してもいいと思った。

交番で巡査にすがりつく間、
今回観ると、裏手を子供が、TVに映りたくて動いている。

深夜の撮影ではなく、ましてやフック星人ではなかったようだ。
でも深夜に見せるのが巧いなぁと改めて感心。
※この頃はもっと人口が増えると思っていたのだろうが、
 まさか減少に転じるとは思いもよらかったと思う。

 減り始めたとしたら、というSFを当時描かなかったのが残念。

『鉄腕アトム』
■31話。
機関車で決壊したダムの濁流から脱出する。

アトムは、同級生とふざけ合った際に、
タマオの持ち出したネックレスが、
胸の扉に挟まって接触不良を起こしており、
足からのジェットは使えず、腕からのジェットを使う。

完全ではないので濁流に呑まれたアトムは、
ようやく流れから放り出された際、胸の扉が開き、
これでようやく接触不良は解消される。

演出は出崎哲さん。マジックバスが作画をしている。
カット割りが快適。

■32話。
エジプト。
クレオパトラが復活し、王位に就くには錫が要るが、
その錫はシーザーというロボットが持ち出し、
アトムを呼んで託すものの、
スカラベ型ロボットにより破壊されてしまう。

シーザーもクレオパトラも、
バリバリ博士がエジプトから世界征服を企むために作った。

※アトムは原作からして、社会や世界と端的に繋がっていた。
 今のアニメはご近所モノ、せいぜい日本界隈。

 というのも、社会や世界と作品が繋がることを、
 何者かがクレームによって断絶させた結果だと思う。

 クレームという発想は、左のような言論行使、
 理屈による横暴をする頭脳が思いつきそうなことである。

 オナガなんか、そう。何とか事実を曲げたい。
 那覇空港前のサンゴ礁を破壊しながら、自然だの何だのと言う。
 理由がお為ごかし。

※ちなみに、ロボットやAIと磁力ってどうなった?

クレオパトラを傀儡にしたが、父であるバリバリと共に、
ニセの遺跡の爆破と共に砂に沈んでしまう。

脚本は良輔さん。原動画はサンルックと太陽動画。
あまりバタバタしなくなってきた。 

■33話。アトラス7。
 髭オヤジ、40歳!!
 地下倉庫にアトムの設計図が保管されているとお茶の水博士。
 そこにアトムを隠して、アトラスの探索から逃れようとする。

 しかしアトラスはウランが漏らした、
 地下にいるというのを聞いて、地下鉄超特急を暴走させる。

 切り替えポイントを書き換え、スピードが上がっていく。

 仕方なく、アトムを呼び出すとアトラスが待ち構えている。
 地下鉄の車体にはノン・エナジー装置というのが付いていて、
 アトムが近づくと、エネルギーを吸い取る。
※ここ数話、映画好きな手塚さんなら、
 本当はどんな画角や構図にしたいのかな、と思いながら観る。

 暴走する地下鉄超特急がどん詰まりの手前で地上に出るので、
 その手前でアトラスを退ける案を授かるアトムは、
 トンネルの天井を突き抜けると、川の水が流れ込み、
 アトラスは呑まれてしまう。

 地上に出たアトムは、地下鉄の軌道が出ている、
 地上の開口部に先回りし、チューブを切断、
 車両を支えて、下に走る高速道路に無事下す。

 向かおうとするアトラスの前にリビアンが立ち塞がり、
 帰ろうと言う。

 アトラスは、リビアンの心変わりはアトムのせいだ、
 と思っていたので、嫉妬していたのかもしれない。
 リビアンが一緒に還ろうというのを聞いて、
 水晶宮に戻っていく。

 今回も演出は出崎哲さんでマジックバス。 

その他『浅草お茶の間寄席』『日本の話芸(昇太さん!)』、
『知恵泉(井森さん、可愛いです!!)』『オイコノミア』
『アートシーン』『ニノさん』『スクール革命』『笑点』

○E−1なでしこ。VS.中国。

 1−0で勝つ。んーーーーー、あと1点欲しかったなー!!!

 今回、2試合とも、みんな冴えていると思う。
 もちろん、初戦は失点もあったが、
 今回は、なんだかんだで失点せず。
 バックは鮫島選手が入っている。

 三宅選手、隅田選手も巧い。狙えるパスをもってる。
 途中、猶本選手から岩渕選手に交替。

 岩渕選手、本人が一番悔しかったろうけど、
 よく反応していたと思う。

 大屋選手にも、頑張ってと力が入る。
 あそこは鮫島選手や川澄選手が顔を出すところ。
 ちょっと、ボールを突っ込みがちかも。

 解説では鮫島選手のうっかりを指摘していたが、
 いやそれを言ったら、前回なでしこでの阪口選手は、
 再三やってくれた。あの人で失点したりしてましたけど?

 今回だってゴール前の回り込みが、
 相手ゴールに背中向けてたらダメでしょ。 

 何で解説は甘いのだろう。

 全般的に、中国が突っ込まないので、助かったともいえる。
 
 万屋選手は後半32分で宇津木選手に交替。
 どちらも好きな選手なので、もどかしい。

 情報では、長谷川選手が肉離れで離脱したとか。
 うわーもっと観たかったな。

 籾木選手が入って、大屋選手が突っ込まなくなり、
 動きやすくなったと思う。 
______________________
○包丁は43%、凶器として使われているそうです。
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