會と曽と曾

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zoom RSS だから雑記・全く予約録画の消化。

<<   作成日時 : 2017/04/17 19:26   >>

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○本日月曜から新学期。
 2年生が月曜日。
 午前も午後も、こちらがいいたいことを説明させてもらう。

 理解してもらったかどうかは、上がってくる質問や設定集で判る。

○意外と暑く、厚めの長袖で失敗した。

 眼精疲労か風邪なのか判らないが、頭痛がとれない。
 プロジェクターで説明したのだが、暗がりにしてしまったせいかも。

 一応、昼は頭痛薬、帰宅後は風邪薬を飲んだが、
 頭痛とれない。
_________________________
『TMNT Out Of The Shadows』
ニッケルオデオンが権利を持っていたのか。

これはお金入る気がする。

TVカメラマン・ヴァーンに手柄を譲ったのだが、
ヴァーンはVIPで街の鍵を渡され、どこでもフリーパスになっている。
※ピザが美味そう。

シュレッダーを護送する警官が(何と!)「アロー」の人!
※ステファン・アメル、カッコいいんだよな。で、巧い!
 「アロー」でも、おバカな回想シーンと、
 現在のダークヒーローぶりの精悍さで凄みを演じ分けてる。

ストックマン博士が開発した時空転移装置で、
シュレッダーは未知の空間に転送されてしまい、
そこでクランゲという宇宙生物に、
獣化還元液を渡され、残り2つのパーツを組み立てろと指示、
地球に返される。

ストックマン博士の前に連れて来た2人の犯罪者を獣化、
サイとイノシシになる。

エイプリルはその一部始終を目撃、
液体を持って逃げるものの、敵と戦ううちに警察に押収される。

ラファエロは、昼間も堂々と外で活動したいが、
我々は影だというレオの言葉が気に入らない。

エイプリルが情報を持ち込んで、
時空転移の技術を知ることになるが、
液体は警察。

博物館で動きがあり、レオとドニーが向かうものの、
ギズモは既に盗まれている。

ラファエロとマイキーは、
エイプリル達と液体を奪いに向かうものの、
敵に液体を奪われそうになる。

そこにレオとドニーが駆けつけ、
液体は奪取するがエイプリル達は捕まる。

液体を分析すると、獣化していた者が人間にもなれることが解り、
人間に戻れるとレオに言うが、口止めされる。

それをマイキーが聞いてしまい、ラファエロに言うと、
人間になれるのに、と禁止したレオに反抗する。

3つめのギズモを探しにサイとイノシシが、
ブラジルに向かっているのを知り、後を追う。

ところが2匹はもう探し出してしまい、
組織の貨物機で引き返してくるところ。

飛び降りて奪おうとするのだが、
ラファエロが意外と高所恐怖症だったりする。

3つめの、外宇宙のギズモは奪われて、
チームワークは崩壊寸前。
※ここの激流から滝のシーンも美しい。

 戦車も浮上したりして、ジャンルファンには堪らん。
 おバカな敵も愉しい。

装置は完成、宇宙からクランゲという宇宙人がやってくる。
要塞でありながら兵器だが、パーツに分けて飛んでくる。

小さなパーツが集まりながら、空中で要塞を作るのだが、
巨大になったパーツがビルを破壊し始めるのもカッコいい。

局長(何と、ローラ・リニー女史!)は、
ようやく亀だのサイだの、エイプリル達の言うことを信じる。
※ローラ・リニーは、「ロレンツォのオイル」とか、
 「プロフェシー」とか、基本は性格俳優なのだが、
 愛息へのサービスとかなのだろうか。

ストックマンは東京に追放、というのも笑える。

シュレッダーは約束を守るのだが、
クランゲは“元々組むつもりなんかない”と、
瞬間冷凍して、コレクションにしてしまう。

要塞周辺には地球の大気ではないので、タートルズしか行けない。

人間になって戦ってもいい、
とレオが獣化還元液体をラファエロに渡すと、
人間になれるという液体を敢えて投げつける。

組み上がる要塞の中で戦うのだが、
ここの太陽光を受けてのシーンが極めつけに、動態視覚芸術、美しい。
前回のテクノロジーを更に推し進めて、
もう日本ではゼッタイ無理な視覚アイデアと演出、
動的シーンを作り出してる。

監督はデイヴ・グリーン。
大抜擢と言ってもいいかもしれないが、
「Earth To Echo」は21世紀のアンブリン映画ぽくて面白そう。

『うまいっ!』
○カブトムシゆかりちゃんをどうしても観たくなって、
 担当回放送を待っていた。

 んー、やっぱよいですね。ホンワカします。

 今回は京筍。
 これは旨そう。

 ハイテクで冷凍して、
 東京にも出荷できるようになったとか。

 勿論、本物は京都・長岡京でないと実感できないかとも思うが。

『タモリ倶楽部』
もうガマンできないって時に、
草叢に入って大きいのをする時もあろう。
_ということで、拭く時に“ちょうどいい”“都合のいい”葉っぱを紹介。

※紹介される葉っぱは、昔、そういう場所で遊んでいた時は、
 あんまり好きになれなかった。葉っぱらしくなく、肉感的で、
 切ろうものなら血でも出そうな感じが怖かった。

フキノトウの頭ね。

ビロードモウズイカ、よさそう。葉っぱは紙と違って贅沢。
スイセンノウで仕上げると良いそう。

ハハコグサはよく草地では見かけるので、
こちらは手に入りやすそう。

束で拭くが、硬めの葉っぱで“裏打ち”すると、何ともよいという。
同系統でヨモギがよろしいのだとか。

ミヤコザサは、両辺を取ってから拭くといいそう。
そのままだと切れてしまうので。

キウイの葉は、湿っているのがよいのだと。パパイヤマンゴだね♪。

オオバギボウシの枯れ葉は2つに折って使うといいとか。
これしかし、かなり草叢度が高くないと生えてない気がする。

拭き残しがあるのは病気だという話。ああそうかも。

ノウタケは、紹介された中で最も贅沢で、
生えている場所に出くわしたなら、ゼッタイやってみたいところ。

どこにでも生えているとも思えない。
どこに行った時に出会えるんだろうと思う。ロケ番組じゃないと難しそう。

『ガリレオX』
妖怪が絶滅生物の化石から想像したものもある、という話。

妖怪というのは学術用語だそうで、理解できない物の概念。
自然の象徴として、天変地異や天災の前兆、
メッセージとしての具現化、
と考えていいようだ。

45万年前にはワニがいて、
瀬戸内海にはゾウやバイソンの骨が出るのだという。
その化石を見つけて、全体像を想像したのだとか。

フジツボがいい感じです。

“野暮とバケモノは箱根の先”と、
江戸文化圏ではかなり妖怪が遠ざけられたよう。

また、怪事にはタネ、トリック、仕掛けがあると思うようになったとか。
その頃、(ちょっと意外だったが)人は万物の霊として、
生物の頂点と考えていた。
※キリスト教の考え方が浸透していた、とも考えられる。

ただ、科学が進んで、ミドリムシのような、
光合成をする動物も定義されたりして、人間の理解領域が広がれば、
新たな妖怪も生まれる、ともいう。

VRやARなどが進んで、根本的な感覚変容が起これば、
また妖怪も息を吹き返すかもという。
※攻殻でのゴースト?

『しょんないTV』
こちらも雑草。こっちは食べる話。

アカツメクサ、食べておけばよかった。凄く甘いそうだ。
いい大人になると、なかなか食べられず、
しかもそういう場所に出くわさない。

ツキミソウ、食べたことないもんね。

ノビルは売ってたりするのではないだろうか。

意外に今回、岡本信人さんみたいに、天ぷらにしなかった。

柴田さんいいよなぁ。面白い。

『助けて きわめびと』
○レモンタオル。これクエン酸じゃダメなんだろうか。

○10円玉で殺菌。銅はかなり強力だとか。

○塩シャンプー。蛋白質だけを除去する。
 いや既に、既製品には塩が入ってるのではなかろうか。

『ひるおび』
○容疑者を逮捕。保護者会会長!
 
 ※この容疑者に関わらず、個人的にどんな家に住んでいたのか、
  興味がある。できれば内装とか。

  宮崎受刑者みたいに、記者達がビデオなどを積んで整理したり、
  怪しい物ほど手前に置いたり、ヤラセにされても困るが。

  マスコミにこれをやられたせいで、
  宮崎受刑者が39条の対象者から逆に離れたと思う。

○左って、寺社を焼き払いたいのが逆に判ってしまう、
 中国人の寺社への液体かけ。

 左が横行すると寺社が日本から無くなるので、注意したいところ。
 そういう思想をもってるということです。

 あと資本主義国家にテロを仕掛けるのは正義だとも思ってる。

 私は社民党の議員が、
 911でビルに旅客機が突っ込んだ映像を見た時、
 喝采したヤツを忘れない。

○アフガンでGBU43という、
 核以外では最も威力のある爆弾を使用したというニュース。
 こんなのがあったとは知らなかった。

○コンクリートが固まるのに1フロア28日かかるとか。
 速乾コンクリートを開発したのかもよ。
 無かったら、この五輪建設ラッシュのために開発したら?

『ひよっこ』
○ミネコ達が通う高校が、かなりいい感じの建築。

 助川はミツオが好きなのだろうか。

 で、ミツオが万を持して告白したのが、
 地元独自で聖火ランナーをやりたいというもの。

○実が東京に向かった3日後から、
 実は仕事場に出なくなったのが判る。

 ミネコの手紙と母が送った小包が戻ってくる。
 最初は何かの間違いだと思うが、美代子は気になって、
 電話をシゲルに申し出て、掛けてみると、
 いなくなっていたと聞く。

 荷物は残っているという。

 妹がミネコの話を聞いて、
 口止め料に櫛を要求、答えざるを得ない。

 実の弟・ムネオに話すと、東京に行けばと勧める。
 実が見つかったら殴る、美代子の分もぶっていいと話す。

 ムネオの嫁が福島で、不幸があったので行って来ると聞き、
 ミネコは疑いをもたないが、
 車掌の次郎が、ナンかあったのか、とミネコに聞くので、
 福島に行ったと話すと、6時39分は上りの汽車だべ、と怪しまれ、
 ミネコはモヤッとする。

※佳乃さんが少々お痩せになられており、
 この役のためなのかナンなのか、ちょっと心配。
 尤も、架純ちゃんも体重増やして役作りしているので、杞憂かも。

○母が東京に行っているので、カレーを作る。
 ※確かにカレー粉から作っていたり、
  カレー粉自体が台所にあった。
 
 母は宿屋を訪ね、荷物を引き取り、
 現場で、9月19日までいた記録を知る。
 失踪する人間は沢山いると言われる。
 ※当時、蒸発という言葉が流行りました。
 
 警察でゾンザイに扱われるので、イバラ、キです!
 ちゃんと名前がある、と訴える。

 それを見かねた巡査・綿引が同郷ということで、
 探すと言ってくれる。
 「スズフリ亭」に来る頃には営業時間が終了しているが、 
 歓待してくれて、寄り添ってくれる。
 ※いい人達! それだけで胸の閊えが少し取れる。

 美代子が、返された重箱を抱えるのを見て、
 マキノスズコが、今度来た時まで預かっておきしましょうと言う。
 ※その抱え方が、まるで遺骨を抱えるようで切ない。
 夫が、家族みんなで来ようと言っていた、
 戻ったその時まで、料理は待ちます、と答える。

 上野駅で始発を待っていると、スズコと省吾が夜食だと言って、
 やって来る。
 ※この温かさがたまらん! 号泣。
  いやあ、嬉しくて泣くのが好き。気持ちがほぐれる。
 
『ツバキ文具店』
※多部ちゃんにしかできない、多部ちゃんが店番をする文具店が、
 鎌倉のどこかに在るというリアリティ。

 女優さんが希求するのは、そういうものだと思う。

 浪花少年探偵団も好きですけれども。

ツバキ文具店を営む祖母・雨宮カシ子が亡くなり、
喪主を言い渡された孫娘・鳩子が戻ってくる。

そこは、
(恐らく日常の諸事はもちろん)書道の厳しい修行をイヤイヤやらされ続け、
抵抗すれば力づくで倒されてきた祖母を嫌って、
出て行った実家。

鳩子の母も、この祖母を嫌って出て行ったようだ。
グレた高校生の後もしばらくいたが、(恐らく20才を過ぎ)家を出た。

魚福という魚屋のオバサンも、ポッポちゃんと渾名で呼んでいる。
※最近のドラマは役名を憶えられない問題が、渾名で解消されている。

毛筆の練習は○から。
※やっぱりね。絵もそうだもんね。

文具をしまった倉の鍵が見当たらず、家も売ろうと考えている。

祖母が亡くなる前に引き受けた、権之助さん死去のお悔みの代筆を、
権之助って、猿じゃんとか思いながら、
ミセスサイダーの依頼を引き受ける。

引き継いだつもりもなく書いた初筆は、
テキトー書いたので、最後までやり遂げるのがプロだろ、と突き返される。
代筆の代筆。

そこで、権之助のことで砂田家に訪ねると、
お母さんが権之助は今、夫と散歩に行っているという。

夫が出て来て、アルバムを見せて、訳を説明してくれる。
※原さん、よくぞ撮ったなという、お猿さんとの交歓。
 これ、懐かなければこんなことさせてくれないと思う。
 原さんのお人柄を感じ入ったのかも。

白川さんという謎の男性が、鍵の場所を思い出してくれる。

そこには紙や硯、筆などがしまわれている。

祖母に言われた通り、相手を思って文具を選び、
身を清めて後、まっさらな気持ちで向かえば、自ずと文が生まれる、
というのに順じて書き上げる。

お悔みの場合は、左回りで墨を磨るという。

書き上げた文は、マダムサイダーの了承を受け、
こちらで手紙を投函、代金はマダムサイダーに請求する、
という祖母のやり方に倣う。

※いやこのカシ子婆ちゃんが、子供には大変怖い。
 腕っぷしも強いので、まあ孫娘もグレるわな。

文具店の中には、何やら「文」という石塔みたいなのが建っており、
お供えもしていたようだし、家を売るというので、業者が来て、
ハンコが欲しいと実印を探して、持って行こうとすると、
ナゼか目覚ましが鳴る。
※そういう、ちょっと不思議な始まり方をする。
 まあ、一種のファンタジー。
 日本にカスタマイズしたブラッドベリみたいな。

『4号警備』
2話。

今回もキレてます。まさかのセカオザ登場。これ怖い。

警護対象の家に現れ、アサヒナが外から窓を蹴破って突入するも、
スプレー掛けられて、逃がしてしまう。

『NUMB3RS3』
ポーカー大会があるので、アミタと特訓。2人きり。
ノビッチ教授が、
ラリーのいない間にチャンピオンになるのを阻止したい、
ヤなヤツだしとチャーリー粘る。
アランは1週間出張で帰らないと言う。

アミタは、この家には二人きりだと再確認を迫るとドアチャイムが鳴り、
注文した夕食屋が来るが、
アランが早く済んだので最終便で帰ってきて、代わりに受け取る。
一緒に食べよう、山ほどあるというので、食べようとする。

一方、ベン・エリスというデヴィッドのブロンクス時代の友人が、
殺人課のラーソン刑事に、デヴィッドを呼んでくれというので、
ジムに来る。
ベンがスパーリング中に、相手を殺害してしまったという。

相手はピート・マンソン。ベインズワースとの試合を控えていた。

薬物が使われた、半年前にもベンの試合でロペス選手が死亡し、
それも調べているという。

ベンがマンソンを脅していたという目撃証言もあるが、
デヴィッドは、俺が行くまで一言も喋るなと耳打ちする。

チャーリーの家ではドンも帰宅(どのみち二人きりはダメだった)、
ケータリングの夕食を食べながら、ポーカーをやっていると、
デヴィッドがやって来る。

友人のことで、と言い、シンテルの内部告発者殺害と同じ方法で、
割り出してくれないかとリストを渡して依頼。

一つは今回ジムにいた人間のリスト、
もう一つは半年前の事故の時にジムにいた人間のリストで、
疑わしい人間が多く、100人ぐらいいるが、重なるヤツも多いと言う。

チャーリーが手法をアミタに話しかけると、面白いと答え、
接点やパターンが見えて来るかも、と言う。

ベンは重要参考人なので帰ると言い、
弁護士を付けろとデヴィッドが言うが、疑っているとベンは言う。

総合格闘技・ウォールアウトは現在、ペーパービューで観る方が多く、
プロモーターはラリー・オルストン。

ティノ・アルバとベインズワースのリマッチが予想され、
アルバが勝つのは無理と思われている。

ロス市警の案件だが、FBIはサポートに回っているとドンが説明。

マンソンは心臓に異常があり、事故として処理されるというが、
組織標本を調べ直すという。
ドンは、オルストンに話を聞く、と向かう。

検死のクローディアが、
マンソンの死因は毒物だとデヴィッドに話す。
その毒物は、体内で酸素処理を妨害し、心停止するものだが、
予め知ってないと毒物検査をしないというものの、
妙なアレルギー反応で判ったという。

その毒物は農薬、化学薬品、園芸での害獣駆除に使われるもので、
口から入ったという。
※マウスピースだと思う。

ベンとは小学生の頃、友達だったという。
もう一人、アールがいたが死んだとデヴィッドは話す。

リーグ内のランキングで、2人が消えてベンがリストのトップに来た、
のを聞き、デヴィッドはいよいよ葛藤。

ノビッチ教授は生物化学の教授だが、
ラリーの代わりに出るってホント? とメーガンが訊くと、
今、特別プログラムで訓練中なんだと言うチャーリー。

ジムで、刑事がロペスと同じ薬物が、バッグとロッカーから出たと言い、
令状が出てしまう。

コルビーとデヴィッドがベンの部屋を探し当てて訪ね、
毒物がロッカーから出た、と言うと、
ベンはデヴィッドを蹴ってドアを閉め、窓から街路灯を伝って降り、
逃走してしまう。

通話記録を追うことにするが、
チャーリーの研究室は、
生物防衛メカニズムの世界的権威のノビッチ教授が、
チオ酢酸、スカンクのガスで汚染されていると言いがかりをつけ、
入室禁止で消毒される。最低で3,4日入れない、
ポーカーの練習もできない、とアミタにぼやいていると、
コルビーが来る。

ベンはLAに来てしばらく経つので、行動パターンができているかも、
というのと、ブロンクス時代の人を頼るかもと話す。

メーガンもデヴィッドに、2人も殺せるやつだと思う?
と聞き、これは几帳面で周到な計画だと話す。

3人が会ったのは少年院で、ある日、ベンとアールと3人で、
ロザリーのいるバーガーショップに行くと、
客の一人とベンがロザリーのことでトラブルになり、
アールが撃たれて死んだ、ベンのせいだと打ち明ける。

チャーリーはガレージで授業を終えたところにアランが戻り、
ナゼかを聞くと、スカンクのガスを撒かれたと言うと、
攻撃こそ最大の防御だとアランは言う。

アミタに電話を掛けると留守電で、クラシックを聞き、
逃亡犯を捕まえるアイデアを思いついた! とドンに電話する。

メーガンが、言われた通りPCを全て繋いだと言うと、
通話記録の50件を表示し、
アミタのPCを借りて作ったプログラムを入れ、
ベンの電話のパターンを見る、
通話のパターンは、交響曲のメロディだという。

メーガンが訊くので、ラリーは5連覇していて、
戻った時に席を取っておきたいんだと答える。

ベンの従兄弟がLAにいる、と張り込んでいると、
ベンが歩いて来るので、デヴィッドと、コルビーの車、
もう一台が舗道を塞いで、ベンを逃げなくさせ、銃を構え、
膝をつけというが、撃てない。
昔を思い出すなぁとベンが跪かないので、
コルビーが出て来て、おれがやる、と構えると、
マジだと思って、跪く。

“お前にはガッカリだ!”とデヴィッドが言うと、
逃げるのは得意だろ? と言われ、掴みかかるが、
デヴィッドは取調室を出て、休憩室に来てコーヒーを飲もうとする。

ドンが駆けつけ、迷いがあるなら調べた方がいい、
俺は10年前の冤罪事件で今も苦しんでると話す。

アランとポーカーをしているが、
チャーリーは負け続ける。スカンクの仕返しをしたいと言う。

毒物は誰かが仕込んだ、として、バッグに痕跡が残っているかも、
と言い、調べてもらうことにする。

舗道を二人で歩いて、クローディアの車まで来ると、
昔の亡霊の話をする。
クローディアはエルパソの下町で育ったが、
そこからは逃げられないと言い、キスしてもらう。

チャーリーがメーガンを訪ね、ポーカーのテルについて訊く。
ノビッチのテルを知るには? と聞くと、
強い緊張で引き起こされ、重圧とかで出てくるが、
観察し続けないとというので、
張り込み用機材、借りてもいい? とチャーリーが訊くと、
“ダメ”と優しく断られる。

クローディアが、バッグに3人のDNAが見つかったと教えてくれて、
デヴィッドはベンのがないと報告書を見る。
ベンは嘘をついてないと判るが、
ベンに罪を着せる理由が解らない。

ランキングに関係があるのかとブレストをみんなで始める。
当時、トールリッジにはアリバイがあり、
オルストンに恨みを持つ人間かもと言う。

ドンが出資者のリストをオルストンに出してもらうよう言うと、
ロス市警から聞いた、友情のせいでビジネスの妨害をされても困る、
とか言う。

ベンを逮捕しなければベインズワースと試合ができた、
と知り、デヴィッドがベンに会いに行くと、
信じてもらえないならと冷たい。
礼なんていい、ブチ込まれて当然のクズだ、と挑発すると、
アールの事件の話になる。

あの時、アールが男に向かって行った、
ちょっかいを出されたので、向かって行ったら撃たれた、
弁護士に、正当防衛なら20年喰らうと言われて、
ウソをついたと話す。

ベンに、ケンカでビビったことがないと昔の話をすると、
ランキングも大事だが、試合ごとにオルストンが相手を選んでる、
と教える。

研究室が開いて、デヴィッドとコルビーが来るが、
何の匂いだ? と言う。

チャーリーがノーパソを見せて、
見てみてと二人に監視カメラの映像を見せる。
※ちょっとイカれてる。

アランに頼んで、ノビッチの研究室の前に板を貼り、
壁に見えるように塗ったと言う。
すると教授が、鼻を指で擦るテルをするので、
チャーリーはニコニコする。

ランキングが目安に過ぎないなら、どうなる? と聞かれて、
ネットワークフロー分析を一からやり直さないと、と答える。

オルストンが出した出資者リストを見ると、
事業の多角化で負債を抱えている、
持ち株を担保にして借りているという。

チャーリーが、理想の戦績を作ってみたら、
ベインズワースだけ、勝てる相手とばかり組んでいた、
彼との試合の放送権料が高いという。
そこにコルビーが入って来て、
トールリッチが練習中にケガをして棄権した、と言う。

会場とチケットはもう押さえてあるし、と言うと、
替わりに出る選手がベインズワースに勝ちそうだと危ない、
ベンが危ないと言う。

メーガンがクローディアの所で話を聞くと、
シリコンポリマーが検出されたが、ヒットしないと答える。

パッケージ会社のものでもないと言うと、
マウスピースの入った袋をつまんで、これかもと言う。

口から入るようにした! と判り、
デヴィッドに電話するが留守電になってる。

デヴィッドとコルビーはベンの控室にいて、
毒物はなかったというので、リングに向かう。
セコンドがマウスピースをタオルにくるんで立ち上がる。

VS.ベインズワース戦が始まるが、ベンは倒れない。
オルストンが時計を気にするが、ベンが勝つ。
コルビーが近づき、結果が違っていたとか聞き、
デヴィッドが“マウスピースは試合前に押収した”
と言って逮捕する。

ベンがコルビーに、あの時はマジでオレを撃とうと思った?
と訊くので、マジだったと答える。

デヴィッドとは、今もダチだ、と抱き合い、おめでとうを言ってもらう。

ポーカーの試合が始まっていて、
ノビッチ・チャーリーの優勝決定戦となる。

チップを積んでいくと、ノビッチが1000のレイズを行なう。
そこでノビッチはテルを出したので、同じくオールインをする。

結果はフラッシュでチャーリーの勝利。

『君とど2ND』
8話。
学校祭まであと10日。

ピンが爽子を呼び止めて、準備進んでるかと聞く。
勘違いだからな、カゼハヤなんて辞めちまえと励ます。

吉田、薬草ラーメンを食べたがる。
爽子、黒魔術カフェに使えそうな本を持って来る。
カゼハヤは、俺は自分の事だけ考えているが、
爽子はカゼハヤを、立派だから好きになったんだっけ? 
と問いかけている。

あと3日となり、吉田の誕生日。
帰りがけにリュウジがブレスレット? ミサンガ? をくれる。

前日となり、教室ではみんなグッタリしている。
爽子は依然として、どうして好きになったんだっけと考えている。

学校祭が始まり、
不健康なオーラが爽子の託宣で“浄化”されていく。

リュウジが列の札を掲げて、毒気を抜かれていると呟く。
10分休憩となり、「パワー充電中」の札が天幕前に置かれている。
※こういうの好き。

ミウラが入って来て、カゼハヤだけに壁を作ってたようにみえた、
カゼハヤなんでしょ? 応援するよ、頑張んなよ、と話して出て行く。

爽子は、自分で壁を作ってたのかなと思う。

カゼハヤは、憧れていたのはオレの方だと思っていたところに、
“サダコのカフェ”云々と話しかける仲間がいるので、
“爽子だよ!”と言い直させる。

仮装行列が始まるのだが、
爽子はカゼハヤの所に行こうとする。
誰を好きでももういい、と校舎内に向かう。
リュウジが“教室〜!”と声を張る。
※ナンか、リュウジなりに珍しいことばかり起きる。

クルミとすれ違い、教室に行く。

壁を壊したい、伝えたい、届け!
とドアを開けようとする。
 
『ショーン』
○シャーリーネタの肥満についてはいくつかある。 

 健康増進法なんてのを国が提唱しているということは、
 肥満や拒食症が、延長線上で恥ずかしいこととか、
 思われてもおかしくない。違法ギリギリとか言われそう。

○ヒツジの変装をしたキツネがティミーを食べようと近づく。

 これも昨今の、“同類”のフリをして誘拐殺害とかを想起させる。
 親御さんも、こういうのを見せて、気をつけるよう、言っていい。

 これでギスギスするのは仕方ないことなのだ。
 そういう世界なのだ。

『コナン』
TV版。道場床板の方向が変わるのは何で。

『コナン 純黒のナイトメア』
いやあ、面白かった。

公安からノックリストを盗むキュラソが逃げる中の、
バトル作画がカッコいい。
カーチェイスになっても、CGのフレーム抜きが行なわれており、
作画感を出しているのも好感。さすがです。

※キュラソが記憶を失くしてベンチでコナン達と話しているシーンでは、
 警察を呼ぼうとするのを止めようとする時に、
 一瞬左眼がグレーになったように見えた。

水族館の医務室で診察を受け、
右眼もコンタクトで、実は透明だと判る。

※ポワロの厨房、ガステーブルのパースがズレている。

 ジョディ先生に電話すれば? と思うが、
 ちゃんと連絡する。

キュラソは記憶を失くす前に、
ノックリストを見た内容をスマホに打ち直していた。
途中で止まってしまい、一旦送信されたようだ。
※NOCはNon-Official-Coverという意味。

FBIとコナンは接触、ノックリストを修正して、
安室が違うと入れ直していた。
※今回、安室と赤井が直接対決するのだが、
 ここで初めて、
 アムロとシャアの戦いへのオマージュだと判る。不覚。

ノックリストが組織に渡れば、
全世界の諜報機関が崩壊するとFBIは恐れる。

※今回は少年探偵団の子供達がかなりウザい。
 キュラソが持っていて、コナンの手に渡った、
 半透明の4色のカードは何?

公安がキュラソを引き渡してもらいに来る。

キュラソはラムの右腕、その能力をラムのためだけに使うことで、
生き延びた女性だった。

バーボンとキールはスパイ扱いされているが、
コナンが仕掛けた修正メールの送信で、助かる。
その際、赤井が照明を撃って、
バーボンが逃走したと見せかける。
キールは無事。

公安がキュラソを観覧車に乗せるが、
公安の上からの奇妙な命令だと判る。
※シリーズ最大のヒット作は、アムロと赤井のこともあるかと思うし、
 ストーリーの主体がよく出来ていたからだと思う。

 少年探偵団の流れが設定からするといや不自然に思えた。
 これはキュラソの良心のためだけに機能している動きで、
 それはそれで必要なのだが、
 さり気なく積み重ねてもよかったと思う。

赤井と安室でキュラソを取り合うが、
コナンにより中断、爆弾解除と組織への対抗で二手に分かれる。

キュラソは脳自体(脳内の影は人工なのか?)が記憶媒体となっており、
ノックリストは脳に入っており、
カードの色の順番と濃度で思い出すようになっていた。

観覧車が最上部に到達、色つきの照明が重なった時、
キュラソの記憶がもおdる。

キールとバーボンはシロだと、キュラソの一言で2人の死が免れる。
※こういうの好き。

キュラソはコナンが何者か判らないが、
観覧車を飛び降りる中、ハイバラを見てシェリーと気づく。
※それにしても、ヘリからバルカン掃射とか、
 どんな組織なんだと思う。

キュラソは1941のように転がる観覧車の片側から逃げ、
海に生き延びるが、観覧車は止まらず、水族館を破壊していく。
それをキュラソがクレーンを持ち出し食い止めようとするが、
ゲン太達を見て、運転席を観覧車に挟み込む。
キュラソの腹には鉄骨が刺さっており、もう死を覚悟していた。
クレーン車が爆発、観覧車はコナンのボールもあって停止。

遺体は判別できないが、
持っていた白いイルカのストラップは黒こげになっている。
※生き延びていてもいいかとは思う。

コナン君の、記憶じゃなくて思い出だ、というのもよろし。

その他『演芸図鑑』『えみちゃんねる』『関ジャニ・クロニクル』、
『ドラえもん』『クレしん』を観る。

○『ドクターG』
 男性にはあまりない病名だったが、
 奇形腫というのがあり、そのせいで幻覚が見えたりするのだという。

 傍腫瘍性辺縁系脳炎ということで、
 病後ではリハビリしないとならないのが大変だと思えた。
 脳症を起こす、ということなのだろうか。

○個室病室だと、3日で旅行に行ける値段だそう。

 上沼さんの義母は、腰が痛いだけで1日2万。

○料理のレシピはアイデアで表現ではないので、著作権はない。

 ただ、店名・キャッチコピー・料理名が同じとか、
 勝手に暖簾分けとかなら、違法。
___________________________
○明日、火曜も夜まで長いので、十分休もうと思っている。

 なので、絵を描くとか、週明け前半はお預けか。

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