會と曽と曾

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zoom RSS だから雑記・しだいに予約録画の消化。

<<   作成日時 : 2017/04/13 16:36   >>

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○本日木曜は、午前に流しのネットとビニ手を買いに行く。
 外は意外に寒く、日差しが当たれば暖かいぐらい。

○フォトショの話をした時に、氷の作り方が解ったという話をして、
 ちょっと作ってみる↓。
画像

 酒飲みに 見えるといいな 幻覚が、ではないが、
 お酒の精である。
 アブサンだと緑色のがいるが、ある意味ノンキャラで、
 お酒自体は作らず、氷の猫も作ってみた。

 ラップフィルターと違って、確実にコントロールできる。

○以下は少し前の消化メモ↓。
________________________
『しょんないTV』
○投稿ネタ特集。

 石の声、確かに凄い。

『ひるおび』
○福本さんが、
 罰当たって・地獄に堕ちる、とか言うのが可愛い。

 まあそういう話題なのでそれでいいと思う。

○真央ちゃん、引退。

 膝、いつ何でケガしたのとか思う。

 羽生選手のコメントが出てないのは何で?
 と思ってたら、少しして出た。

○何で日本は原子力船を開発成功できなかったんだろうか。
 
 現在、空母、強襲揚陸艦が2隻ずつ朝鮮半島に向かっている。

『下剋上受験』
※怖かったが、最終話をようやく観る。

発表が終わり、シンイチは校門の前で転んでへたり込む。

オウヨウ中学は不合格だった。

帰宅するとカオリは俺塾に籠る。

覗いてみると、受験を解き直し、
何が判ってなかったのかよく解ったと答える。

残念会になってしまったがカズオも参加して食事。
カオリは中学の勉強も一緒にと言うのだが、
シンイチはもう自分では適わないと言う。

カナコがサプライズで、
星の宮の願書を内緒で出しておいたと言う。

受けたい? と言うと、
カオリの表情が明るくなり、受けたい! と言う。

受験日まで3日しかないので、シンイチももうひと頑張りする。

発表はHPでというので、チュウボウでみんなで見る。
みんなが緊張してクリックできない中、
カオリがさっさとクリックし、423番を見つけ、合格に喜ぶ。

トクガワは社長を退任、卒業式でマスコミに囲まれる。

マリアと久々に話し、母親と会えたと言う。
大学で一緒に行こうと誓い合う。

シンイチはブログで俺塾での体験記を書いていくと、
出版の話が決まる。

1年後。
トークイベントがあり、チュウボウの面々も来る。
カオリの肉声を、シンイチに内緒で録音していて、
それを観客と一緒に聴く。


その後、受験アドバイザーで講演する日々となり、
シンイチなりに多忙。

不動産屋では、ナラザキが課長になり、
カナコは課長補佐を言われたりする。
カズオは東北で神社の修繕をしている。
ほとんどボランティアだが腕を揮えている。

みんなで仕事と学校に出かけようとすると、
カナコが2人目ができたと内緒話をすると、
カオリも聴きたいというので、弟か妹ができるって、
と家族で喜ぶ。

カオリは制服を着て、3人で出てくるが、
シンイチ、カバンを忘れたりする。
※山口美紅羽ちゃん、いやあ可愛い。
 制服も似合ってる。

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』
カジ警備局長に電話、初の実戦に向かわせる。

カジの下に、公安総務課警視・青沼がいる。

宗教団体が法相に報復するため、
新幹線内で爆弾を起爆させる計画。

元信者を使っている。

※野間口さんがカシイ役で出ている。こっち側の役は愉しい。

イナミは川に犯人ごと飛び込み、
爆弾が爆発、犯人を大いにビビらせる。

※少々ケレン味が強いか。
 コマ落としぽい殺陣描写なのだが、
 フレーム抜き+モーション補間の方がよかったかも。

次の事件では、
首に爆弾を巻きつけられた大学生・ハセガワが広場にやってきて、
自分の罪を懺悔、告白し、父に謝罪会見を行なうよう迫る。

班長・吉永は、捕まえてきたハセガワの友人に、
思い当たらないなら、酷いことをした順に話せと言うが、
答えない。後はあの2人に任す、少し痛いけどなと立ち上がると、
言う言う! と慌てる。

時間が迫り、目立たないように遠ざけろと青沼が言うと、
機動隊は背中を向けてそそくさと立ち去る。
※ここ、楽しい。

イナミは犯人に共感さえしてるのか、
俺ならもうとっくに起爆ボタンを押している、
と巡査に変装した犯人・愛娘をハセガワに殺された父に話しかける。

吉永達がハセガワの前に立ち、
大山が電波妨害を掛けている。

時間が来て、一瞬ボタンを押すのが遅れたか、
父親は観念する。

奴等の指示で、
私の事情を知って近づいただけだ、と父親は話し、
平成維新軍だと言っていたという。
※青沼がリーダー? 一味?

 ここのシーンの小栗君がカッコいい。

カジに青沼は、骨折したサラブレッドだと問うが、
次に骨折したら安楽死させればいいと答える。

事件はタチの悪いイタズラと報道される。
※え? 元しぃ〜るず?

諸官庁のHPがハッキングに遭い、
平成維新軍が宣戦布告する。ニーチェの言葉を丸パクリしている。

今日のは予行演習かと言う。

大山とカシイは事務所に残って、趣味の時間を過ごしている。
イナミはナンパ(沢尻じゃなくてよかった)、
吉永は娘の寝顔を見ている。

タマルは、林宅を見上げる。
※元妻が暮らす家?

イナミの回想? だかで、復讐だかで対象を射殺している。

※主題歌は英語のヘタな歌手。

 詞もおかしい気がする。
 構文、英詞の組み立てが日本語っぽい。
 これ、一番カッコ悪い。
 中高生がオリジナル曲でやりがちな発想。

『NUMB3RS3』
海洋学校外学習で港に来ていた中学生の生徒達は、
網から出てきた死体を目撃する。
※日本の中学で、海洋学やらないよな〜。早熟。

海上はFBIの管轄なのでドンとコルビーがやって来る。
コルビーは鑑識に知り合いがいる。

携帯されたナイフにはモリス・サルベージ社とある。

アランはミリーとチェスの約束をしているが、
ミリーは(あれで)数学者。

遺体はエバン・クーンツ。元海軍のダイバー。
モリス社はモリス兄弟が経営しているが、
犯歴は窃盗と暴行でモメた可能性もある。

みんなは同じ物を探している、チーター号だとチャーリーが言う。
2日前に沈没していた。
この船はオープンクラスで、最先端の数学のカタマリだという。
数値流体力学を用いると言う。

チーター号は800〜1000万$、沈没船でも200万$はする。

コルビーとドンがやって来る。
ピアーにジャクソンという従業員が働いていて、
ここ2日間モリスの舟はないという。

サルベージ船(箱型)を調べると、
コルビーが操舵や壁に血を見つける。

そこにリズがやってくる。ロスベースに異動になった、
そろそろ3週間になると言う。
※お互い連絡してなかったのが判る。
ドンの担当事件で会えた、とリズはもどかしげ。

リズは、
麻薬をメキシコから投下したのを、
釣り船かサルベージ船が回収、密輸しているのを捜査している。

メーガンはチーター号のオーナーに会う。
勝手に捜索するのは構わないが、ヨットマン・リードが見つかるかも、
という。

設計上欠陥があって、キールに亀裂ができて浸水、
リードはクルーを避難させ、4人は救助したが、リードだけ残った、
7分後にビーコンが途絶えた、
リード・サラジンの替わりはいないと話す。

ミリーがチャーリーの教授室に来て、アランのチェスの腕前を聞く。
実はミリーはチェスを知らないと言いつつ、
チャーリーが悩んでいるのを聞く。

キールのダメージが判らないというと、
MITにいた頃、ヨットで航海した、予想できない要因があるもの、
引張応力とかと言う。
材料破壊は計算したと答えると、
じゃなぜ沈んだの? というので、ん? とチャーリーの思考は飛ぶ。

別々の3人の血液が出た、クーンツ他2人、モリス兄弟だと言う。
しかし、船はどこにいたのか? が判らない。

チーター号は設計が凄い、流体力学に戻りたくなったと言う。
ドンが帰宅すと、アランはリズのことを聞いてくる。
リズとはどうなるか、
あっちも同じで判らないとプライバシーが無い家。

沖合のどこまで行ったかを調べにサルベージ船に来て、
様々な手がかりを話す。何らかの制約に従っているハズだと言う。
コルビーが報告書を見て、
燃料は257l、エンジンは16時間と答えると、
チャーリーは、チーター号は捜索に行ってない場所にある、
64キロ沖で沈んだハズなのに、
その記録だと往復で2切、16キロ沖にサルベージ船はいたと話す。

何を捜していたのか、サルベージ船の航路を割り出すとする。

チャーリーが教授室で計算していると、
ミリーが学校の仕事を持って来るので呆れる。
すると2人の男が入って来て、ミリーは退室、
チャーリーに“NSAの者です”とIDを見せる。
今、FBIの事件を手がけていて、と言うと、
“チーター号を見つけてもらいたい”と依頼する。

歩きながら話をし、落ちてくる葉を見て、
チーター号は前進しながら進んだ、
30cm沈むと1m半ほど前進する、
という。
位置を割り出してほしいというと、直ぐに取りかかると答えるが、
決してFBIにも他人にも口外しないようにと念押しされる。

メーガンはダイバーの足首をもう一度見せる。
足首に傷があり、ロープが巻きつけられたようだ、
錘を付けて沈められたのだと言う。

チャーリーがガレージで考えていると、ドンが来て、
サルベージ船の航路はどうなったというので、
今は話せない! ゴメンと詫びるが、人が死んでるんだ、
と怒って帰ってしまう。
アランが宥めるが、実はもう終わってるんだ、
サルベージ船をやればいいんでしょ? と自棄になる。

夜、リズはコンコースにいるのでドンが声を掛ける。
今はとっても複雑、付き合ったら周りに知られる、と言うので、
付き合ってるヤツなんて大勢いる、とドンは答える。
検事さんは? というのでドンが答えようとすると、
チャーリーが割って入る。
明日にしようとドンが言うので、要らないの? とせっつく。

朝。チャーリーが計算したところ、
83%以上の確率で船は浅瀬から出てないと言い、
ディープボード・チーム1のモニター映像をリズ達と眺める。
アヴァロン湾の端にいる、と言うと、昆布の奥に何か見える。
死体確認、2体あると報告、別な物が見える、
とこちら側も見張っていると船だと確認、
チーター号が見つかる。
※サルベージ船が海底を引いて来た?

チーター号を引き上げ終了し、リズがリフトバッグを指して、
引き上げに使ったと言う。なぜ海に戻した? とドンが言っていると、
NSAがやって来て、
チャーリーをなじるのでドンが割って入る。

FBIにNSAを連れて来るが、ガセネタで税金が使われたと怒っている。
ドンは会議ブースにNSAの二人を入れて、
ハッキリ話したらどうだ? と迫ると、
ハシム・アジーズを追っているという。
ハシムはリードに大金を払い、密輸させる報酬を受け取っていた。

積み荷? と聞いたチャーリーは、
ビーコンが途切れたから沈んだと思った、
リードなら、浅瀬に移動する、と言うと、
まだ生きてるとメーガンは調べる。
チャーリーは、でもと言うので、ドンがNSAなんて気にすんなと言う。

コンコースのベンチにいるチャーリーの元にドンがやって来る。
謝るチャーリーに、冗談で“なら反省しろ!”
と言い、密輸していたと聞くと、重かったから船体が耐えられなかった、
と気づく。
チーター号は港を16も回っていたが、
シンガポールを出た後遅くなっている、と言いつつ、
あの2人まだいる? と窺う。

運んでいたのはコバルトREミサイル誘導装置で、
12週間前、パキスタンで4基消えた、
NSAも追ったがタイで見失ったと言う。

コバルトREは小型なので、
カチューシャミサイルに積み込めると話す。

重さを聞いたチャーリーに4基で180kg超えると答えると、
計算では190kgだと修正する。

38時間前にチーター号から誘導装置が回収されたが、
問題は今どこにあるか、どこに向かっているかだと言い、
組織はロケットを持っているのか、チーター号船長のリードは?
と言うと、スキッパーと言っても、タダのギャングだという。
メーガンが奥さんがLAにいると呼び出す。

リードの妻に、密輸ならテロリストで、庇うのなら一味で、
無期限の拘束になる、子供もどうなるか、
こんな時に夫が何かしてくれる? とメーガンが心理戦を施す。

夜、妻の証言で、リズとコルビー、NSAがピアーの船にやって来る。
友人の物らしい。今しがたまでいたと判り、
リズがドンに知らせる、奥さんを締め上げてやると船外に出る。

コルビーがふと水面を見ると、
シュノーケルが見えて誰かが潜っているのが判り、
シュノーケルを塞ぐと、男がガバッと出てくる。

リードは、殺すと脅されたから仕方なく運んだ、
荷物は男2人に渡した、港でトラックに積み替えたと言う。
黄色のボックスバンだという。
男達はしばらくLAにいると言っていたと供述。
※取引? ミサイルを待ってる?

中東系、ヨルダンの会社だと判るがトラックが見つかりにくいと言うと、
チャーリーはNSAの監視偵察ネットワークがあると言う。
今は5機、GEO16を先日打ち上げていると、NSAの4機を修正。

範囲が広過ぎるというので、目標識別アルゴリズムを使う、
アクセスさせてもらうよ? NSAのコンピューターにと言う。

識別フィルターを掛ける、最初は数が多いとチャーリーが言い、
画像を見ていくと、
コルビーが“サンペドロの港湾倉庫にトラックがある”
と見つける。
リズは、遡ったらモリス社に行き着いたと答える。

倉庫に突入、男2人を拘束し、誘導装置を確認する。
ミサイルはマレーシアから到着するとNSAがいう。

リズの質問に“これって人に、会ってないだけ”
と答えると、こっそりやってみると言う。
ドンもFBIだから秘密を守るとか言う。
またね、捜査官とリズは戻って行くので、
“特別な、捜査官だろ?”とドンは声を掛けると振り返って微笑む。

アランとミリーはチェスをやっていて、チャーリーとドンが帰宅。
初のゲームだったのに、表情を読んで勝った、
アランは嘘がつけないとミリーは言い、チャーリーとハイタッチする。

ポーカーと一緒だと言うので、
4人でポーカーをやることになるが、
3人が三バカ大将みたいとミリーが呟く。

『青エク 不浄王編』
最終話。

クロも包帯を巻いて、リンのそばで寝ている。

気づくと隣の布団にシエミが寝ていて、目が覚めるとリンに感謝し、
“ずっと友達だよ?”と言い、失笑される。
衝立の隣にはイズモが起きて、聞いている。

1日オフになるので、京都タワーに行きたいと言う。

シマ所長にメフィストが面会、
報告して座を外すとシュラが“何企んでんだ?”と聞く。
メフィストが送り込んだタカラ(腹話術の子)も怪しむが、
年令のことを聞かれると恐れる。
躱されたが、廊下でユキオに聞こえるように話す。
隣の部屋でユキオがいる。

ミョウダのしがらみが消えたので、
タツマは三和土の掃除をしている。
息子に警護を使い、これからはトラ子を支えると言う。

マムシが眼を覚まし、
ジュウゾウが障子を開けて、泣くマムシを抱きしめる。

で、マムシをもらう! と宣言、自然な成り行きでと言う。
俺との結婚が罰でも、と言うと、罰に思えへん! とか言われる。

ウワバミが、マイスターは剥奪、除団となり、右目も戻らん、
と言い、よろしく頼む! と頭を下げる。

ジュウゾウ、男やなとか感心される。

みんな勝手に進んでいく、おまえが大事だったから、
とタツマは言い、経は読まん、子守唄もいらんやろと言う。

近場の東寺から京都観光を始めることにするが、
ユキオもちゃんと参加している。

京都タワーに上り、マスコットのハリボテと記念撮影。

サタンの息子じゃしょうがないとか言われて、
地元のリュウジ達は我慢する。

ユキオと賀茂川で話す。
父さんと約束したんだ、と言うとどうして迷わない? とユキオは思い、
これじゃ勝てないと悶々とする。
ユキオはジジイと戦った、オレも戦いたかった、
いつか武勇伝を話してくれとリンは言う。

僕が追い抜きたいとユキオは思う。

『昭和元禄落語心中』
8話。

小太郎が石亭で働いている。
落語をやらないままで暮らすヤクモを引っ張り出して、
ご贔屓の連なる席に座らせる。
仕方がないので落語を久しぶりに始めるが、
それは旅館で観た芝浜だった。しかし、目の前で親分が逮捕される。

9話。

親分は鈴ヶ森刑務所で6年服役だと言う。

シンノスケはヤクモ、与太郎とと銭湯に行く。
昔、その刑務所には親分に頼まれて慰問に行った、
死神をやったが、下げが寒いというので、看守に嫌がられたと話す。

で、ヤクモは親分の事もあり、慰問に来る。
聞いていた受刑者達がすすり泣く。

与太郎が居残りの会というのをやるので、
こっそり見に来たヤクモだが、途中で出てくる。

先生が呼び止めて感想を聞くので、
笑わせるか泣かせるかしかねえ、お話にならねえと言う。

先生に自分が持っていた扇子を預け、渡しゃ判ると言う。

石亭に寄ると、満月がまだいる。早く帰ってと言い、
小太郎に、座布団と灯りを舞台に用意してと言う。

ヤクモは一人、死神を始める。
やがて助六が現れ、死ぬってこういうこった、と言う。
死神は芸の神かと思うと、寄席が炎に包まれる。

そこに与太郎が来てヤクモを引っ張り出す。
幻覚かと思うが本当に燃える。
死にたくない、と往生際、未練に気づく。
死神にすり寄られた左眼に火傷が残る。

10話。

至る所から火が出て、石亭は屋台骨を残すものの全焼。
終わりだ、と駆けつけた人々が口にする。

後日、小夏は喫茶店で働き始めるが、
休憩時間にミタラシ団子を食べる。
甘いもんが欲しくなるんだと与太郎に言うが、
鈍いので二人目、赤ん坊ができたんだよ! と張り上げる。

先生が新作の話を持ちかけるが、それよりも、
女向けの新作ならいいかも、
俺は師匠の言いつけ守って新作やんね、と断る。

ヤクモが縁側で椅子に腰掛け、
シンノスケが庭ではしゃぐのを眺めると、
小夏が弟子にして下さいと寛いで声を掛ける。

11話。

ヤクモは死んでいる。

冥土にやってきて、助六と吉原に来ると、みよ吉にも会える。

寄席があるといい、来てみると、
今日からヤクモも末席に並んでいる。

一人だけ呼べるというので、
小夏とシンノスケが助六の隣でヤクモの落語を聞く。

成仏するので渡し場で助六と別れる。
船頭でマツダさんがなぜかいる。

12話。
シンノスケが落語を聴いていると、妹・コユキがやってくる。

雨竹亭のこけら落としのネタを聴いている。
シンノスケは10人抜きの天才と言われている。
コユキは高校入学。兄は妹に世界一可愛いと言う。

喫茶店に来ると、レコード会社が帰っちゃったよ、母が怒る。
先生と話している。

小夏は新作をやっていて、史上初の女性落語家となる。
コユキは父ちゃんの落語が世界一だというが、
シンノスケはヤクモを崇拝していて、
立派なヤクモバカだと言う。もう17回忌。

兄と妹が店を出ると、ここだけの話と先生が話し出し、
与太郎はシンノスケの実父が親分だと思っているが、
実は養父と養女の子なのかと聞くが、言わない。

与太郎はモンモン丸出しで、ヤクモ襲名興行でお練り。

満月はヤクモを認めないと意地になっている。
松田さんが車椅子で現れ、与太郎と手を握り合う。

父はシンノスケ・キクヒコに、
助六と記されたヤクモの扇子を引き継がせる。

9代目ヤクモ(与太郎)が落語「死神」を始めると、
ヤクモが出てくる。

『ティガ』
※そういえば、
 ドックに魚とか入ると思うが、どうしてるんだろう。

 マイティジャックもハイドランジアも、必ず海水が入り込む。

 深海怪獣とか育ったらどうするんだろう。

夜の宇宙人を追って昼の宇宙人がやって来るが、
夜なので昼の宇宙人はやられてしまう。

独り住まいのお婆ちゃんの家に保護され、炬燵で温まる。
※このエピソードも好き!
 まあメトロンの進化形とも言えるが。

お婆ちゃんと交歓しつつ、夜の宇宙人を倒さねばならない。
運動神経のいい人間を拉致し、本星で兵士に仕立てようとしていて、
宇宙船内で固化している。

囮で隊員達がケンカを始めると、夜の宇宙人が現れる。

昼の宇宙人は、人間を救出するから(ティガに)闘ってくれと言う話。
____________________________
○来週から学校、信じられない。

 朝まで5時間寝れるようにしないと、というので、
 昨日はしつこく寝た。

 下の人間は、こちらの音がうるさいのか、
 壁や床や天井を叩きまくるが、
 寝返りがうるさいとか、
 それは双方の事情である。
 
 もっといえば、1階の方が圧倒的に有利で、
 この住人に下の階があったなら、
 一番文句を言われるのはご当人だろう。

 それぐらい壁や床などを叩くのは、
 抗議を超えていると思う。

 一度は二階に住んでみるといい。

 でまあそういう音を出し続けてればいい、
 と寝るのを決め込む。

 朝は5時に起きれたので、
 無理矢理朝型に戻そうと目論んでいる。 

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