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zoom RSS だから雑記・おや予約録画の消化。

<<   作成日時 : 2017/05/17 16:31   >>

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○本日水曜は早くから起きて、予約録画の消化と絵をやる。

 洗濯が終わったら昼寝しようと思っている。

○昨日火曜は死のロードという言葉が浮かぶようになってきた。
 これは前日も寝まくってないと、かなりくたびれる。

 まあ自分が決めたスケジュールなので仕方ない。
 
 寝不足なのでよく水を飲む。
 どうも水分がどんどん抜けていくようだ。
_________________________
『DASH』
新宿。

野菜の収穫。お漬物とおひたしで食べる。

海岸。
フジクジラというのを知る。
ラブカがシンゴジラのモデルらしい。

『ニノさん』
ときさん、確か片パイ出した服で出てきたことがある。

『笑点』
尾崎アナ、可愛い。
笹崎、言っても結局お前アレだから。

『日曜美術館』
写実絵画。

対象への肉迫。真に迫り、妙に至る。

困るってことは限界を超えるってこと、
と水野暁さんの話。浅間山もよろし。

唯心が写実に勝る等、各氏名言がある。

吉村芳生、犬塚勉の絵がよい。

『ガリレオX』
○生存本能に反しているので、AIの手は指したくない、
 と羽生さんの言葉。

○AIへの報酬系、快をどうするかについて話。

 いいことしかしない、という悟りのような状態がよいとも言われる。
 するとAIは限りなく神になっていく。

○ちなみに、100円ショップで買えないものもあるし、
 特に道具は出来があまりよくない。

 クオリティを一定線求めると、向いてないと思う。

『まるみえSP』
○チーター・ベルベット、凄い。あんなになるものなのかと感心。

 象も凄い。昔、仲間の弔いをしたり、看取ったりする話を聞いた。
 今回はしかし、翌日から毎年同じ時刻に、
 世話になった故人が仕事をしていた保護局に来る、という。

『しょんないTV』
峠のカマロニグラタン。

しんぼる入れなければ勝てたかも。どちらも美味しそうでした。

『ひるおび』
○高度2000kmだと落下速度も更に速くなり、
 撃墜・破壊しづらくなるロフテッド軌道で実験。

○寒冷渦の乱気流なのか、LR2(連絡偵察機)が行方不明。
 その日の昼前ニュースでは、残骸らしきものが発見される。

『あさイチ』
うわ! 佐藤仁美様が出ておられる!!

しまった、と思うが時すでに遅し、出かけなければならず。 
※タカコの、切り過ぎた前髪、ナイスです。

『ツバキ文具店』
3話目。

元カレ・タケダが現れる。
専門学校の頃に知り合い、付き合いだすものの、
タケダは出版社への就職が決まり、
鳩子は決まっていなかった。

3年経った頃、異動で大阪に行くことになったが、
鳩子はまだバイトをやっており、
“やりたいことが決まってないなら来てよ”
と軽んじられたことで、
もう別れると決意したようだ。

で現在。

リュウザキというエッセイストにエッセイを書いてもらうよう、
部長から命令が下り、リュウザキを口説く手紙を書いてくれ、
と頼みに来た。

タケダの書いたテキストはテンプレな内容で、
気持ちが伝わらないと部長に怒られたという。

鳩子と共通の友達から、
鎌倉に戻っていることを聞いたというので、
“友達じゃないから”と断る。
※ナンかチャらいというか、相手をあまり気にしないというか、
 横柄な感じの男。

ハーたんの父親が経営するカフェに来て、手紙を貰う。
ランチの大盛りを頼むと、後ろから
“何が大盛りだ! 夕方店に行くぞ!”
と男爵に言われる。

来店した男爵が、
バアさんは人に物を買わせるのが巧かったと話し、
“先ずはお茶だ!”と命じる。

バアさんと同じお茶、
バアさんの味と男爵は実は喜んでいる。

こいつに返事を書け、と出してきたのは、
囲碁棋士が借金を頼む手紙。

俺に金を貸せとか書いてあり、
借金を頼む手紙として失礼だ、と鳩子も同情する。

逆恨みは適わん、うまく断ってくれ、
借金が収まらなければ報酬は無し、
と言って帰る。

シラカワの母を連れて介護施設に来ると、
手紙が来る、受け取らなくちゃと車から下りたがらない。

施設の人が、花が咲いているから少しだけ見に来て、
と言ったのを受けて、
降りるかと思いきや、やっぱり帰る! と困らせる。

ようやく降りて、結局預けられる。手紙は父からの手紙とのこと。
お試しから入居を職員から勧められる。

鳩子を魚福のおばさんが呼び止め、落語の切符をもらってくれないか、
と言うので、頂戴することにした。

男爵の話を魚福さんに聞くと、父親が亡くなって戻って来たそうで、
家賃収入、土地で暮らしているが、奥さんに先立たれ、
子供も自立したと言う。
先代、という響きが“おばあちゃん”と呼ばなくなっていた鳩子には、
うまく馴染めた。

“今何をすべきか自分の心に聞く! 判ったら返事!”
と鳩子は思い出す。はっきりハイ! と返事するまで催促される。

シラカワが来て、祖母に報告事をする。
鳩子は祖母を先代と呼ぶことにした、
実際師匠と弟子みたいな関係にも思えるという。

男爵の件を相談してみると、ああみえて優しい、
皆の前で知らん顔していたが、捨て猫の貰い手になる、
俺が連れて行く、と貰ってくれたと言う。
※借金の頼み方なら許す、とか。

そこで鳩子は、ケジメという愛情、誤字や文面の横柄さを踏まえて、
万年筆を使用、インクは漆黒、原稿用紙に書くとし、
“呵々”はアハハという意味で末文に沿える。

仏壇に供えて一晩置き、翌朝再び内容を吟味、
吾唯足るを知る、の印を封緘にし、金剛力士の切手500円を貼って出す。

後は結果を待つだけ、とポストの前にいると、カナミを見つける。

母の写真を探していた昔、ないよと言われたのを思い出す。
父ではない人と母は消えている。

カナミは、うっかりタケダに教えたと詫びる。
タケダのウワサを聞き、結果を出せずに大阪から東京に戻ったものの、
かなりヤバいらしい。
※アタマおかしいもんね。

カナミの赤ん坊を抱かせてもらい、話もひとしきりしたようで、
カナミが帰るとなると、鳩子は“お茶ぐらい飲ませてやる 呵々”
の手紙を紙に書き、タケダのウワサを話した知人に渡してほしいと頼む。

バーバラ夫人が、ジャムの蓋を開けてくれないかと言うので、
鳩子が回そうとするがダメなので、
蓋を温めると開くと話すが、それだと負けた気がする、
というので、再び鳩子は力を入れると開く。
※こういう細かいイベントも愉しい。

魚福のオバさんから貰ったチケットで独演会を聞いて出てくると、
男爵と遭う。
時間あるのか? と訊き、
うまくいった、自分の力で頑張ってみる、という返事があったことを話し、
何が食べたい? と聞くのでウナギというと、
付いて来いという。

鰻屋で注文した後、前菜を食べるというので、
ハムをちょっと食べて店に向かう。

ビールと突出しが合うと飲むので、酌をしようとすると、
“ションベン臭いオボコに注がれたら、ビールまでションベン臭くなる”
と直球で言って来る。

男爵は“バアさんに似なくてよかった”と下戸を褒め、
お前のオシメを替えたのオレだ、
うちのかみさんと友人だったので乳を分けてやった、
よく泣く子だったと話す。

祖母はウナギが好物で、専門学校に入学が決まったが、この店で口論、
半分残したまま、先に飛び出したと話す。

母親とはコマチ通りで会った、お腹にお前がいた頃で、
嬉しそうにうなづいたと思い出を話すと、泣けてくる。
“熱いうちに食え!”と男爵に励まされて、
自分は母の存在を忘れることで生きてきたと思い直す。

ごちそうさまでした、というと成功報酬だから礼は要らん、
と男爵が言う。

すると向かいの店での合コンから出てきたパンティーさんが鳩子を見つけ、
明日ちょっとだけでもと声を掛けて慌ただしく去る。
男爵は、若いのはうるさいだか言う。

翌朝、ハーたんから手紙が来て、明日土曜にアイスと書かれてあるので、
返事を書きに店に来ると、
ハーたんの父親・ミツロウから“ポッポさんの字、好きです!”
と褒められる。

夜。これは恋だと思うの! と嬉しそうに言うので、
パンティーさん? と訝り、男爵が相手だと知る。

公務員だから不倫はNGだけどと言うので、
今は独身みたいと答えると、応援して? と言い、
どこ探してもいないよ? いないよ? いるね! と掛け合う。

ハーたんの内容はアイスの試食のことで、ミツロウが作っている間、
見惚れてしまう。
か〜シャンのアイス、とハーたんが言い、
亡き妻のレシピで作った物だと聞き、
ハーたんからも今天国にいる、と言われる。

49日が過ぎたのか、シラカワが祭壇を片付け、仏壇に位牌を置く。

シラカワの母は、手紙が来ないからとどこかへ行こうとするが、
もうすぐ来るよと宥めると、来るのね? お父さんからと母は落ち着く。

タケダが店に来る。
“文房具やってもうかんの?”
鳩子は、相変わらずだとムッとしている。
“リュウザキさんからOKもらった!”
“お茶、飲ましてくんない?”
と言うので、お茶を出すと“やっぱ美味いな”
とニンマリする。

鳩子の手紙を読んで、ヘタでも自分で書いてみっか、
リュウザキさんの作品を何度も読んで手紙を書いて、
何度も書き直して、インクで手が汚れた頃、できた、
手紙書くのエネルギー要るな、部長にOKもらえた、
ありがとな、と礼を述べ、お礼にメシでも? と誘うので、
“行かない”と答えて、苦笑する。

鎌倉に冬が近づき、
ハーたんから、寒い日には腹巻と書かれてある手紙が来る。

『七人の刑事 南平班10』
○「ひるおび」に番宣で来ていただく。

 “アオリ”の文体から全員交換殺人かと思う。

冒頭、何かを追っていた南平とロクが何者かの車で襲われ、
庇ったロクが意識不明の南平に声を掛けるがICUに、
南平は頭にケガをするものの先に目覚める。
※南平は頭部から外に出血したために軽かったかも。
 内出血の場合、脳内を圧迫することが考えられる。

 ロクは意識の混濁、
 昏倒があったことで復帰に時間が掛かったかと思う。

南平はそれ以前ご当地スイーツを制覇中で、
全国地図に描き入れたりしている。
※嘱託殺人と交換殺人はまた違うとは思うが、
 真犯人・教唆側のアリバイを作るのは一緒だよな、
 と思いながら観る。

 冷めている関係なら、先にそういう態度でいれば、
 疑われても直ぐに晴れそう。

貴金属店オーナー・マリエの夫・企業社長の他殺体が発見される。

不在証明の確認は全員に行なう、
と南平は夫の死を気にしていない妻・マリエに話す。
※余裕の態度を見せなくてもいいとは思うが。

南平を逆恨みする前科者がいるかも、と聞き込みをすると、
ミヤオ・リョウタという傷害致死犯と同房だったヤマモトが、
ミヤオが出所後自殺していると話す。

ミヤオの保護司・ヤナイからも話を聞くと、
南平が世話した仕事先で前科のウワサが広がり、
辞めざるを得なかったと言う。

その頃、奥多摩で南平達を襲った車が発見され、
ロクに付いていた塗料片と車種が一致したと連絡が入る。

マリエの店では宝石の研磨にダイヤモンドパウダーを使用しており、
それはクボが使っている。
マリエの夫・イヌイからこのパウダーが発見され、
クボと愛人関係にあるのが判る。

マリエは夫の殺害時刻には完璧なアリバイがあったが、
その一週間前に空白があることが判った。

昼前の新幹線で熱海に向かっており、
2時間滞在、帰りも一人だったと判明。

南平はホソヤ(伊藤さん!)を伴い、熱海の所轄に来ると、
出された温泉まんじゅうを喜んで食べる。
所轄のハズミ刑事が、その日、殺人事件があった、女性は脳挫傷、
身元はイシハラ・ミホ、目黒区だと話す。

このイシハラは歯科医・里中と以前恋愛関係にあったという。
早速東京へ、という“だがその前に!”と南平は、
ご当地スイーツでマークしていた羊羹を食べに来る。
先ずは糖分の補給だとか言っている。

ロクへの土産に2つ買い込んでいるが、
ホソヤもロクが甘いものが苦手と知っていて、怪訝な顔をする。

帰りがけに聞き込みに入った店が、
ミヤオの父が営むガラス細工店だった。
ここでもダイヤモンドパウダーを使用している。

歯科医・里中は現在、教授の娘・トウドウと付き合っており、
ミホは捨てられたと見られる。

ロクの意識が戻り、戻ってくる。
ロクは車のドライバーを見たと言い、
イヌイの殺害現場にもいた、それが里中だと特定する。

里中とマリエ、犯人に近づくと思えた時、
里中が河川の護岸下で発見、
マリエも車内で遺書のある死体で発見される。

捜査上部は被疑者死亡で送検となったと南平は言い、
一応打ち上げで、いつもの金額を渡し、
みんなで飲んでくれと言うものの、
南平を里中が襲った理由が判らない。
※ダイヤモンドパウダーを成分鑑定?

ダイヤモンドパウダーはガラス研磨にも使用する、
里中の務める、
セイリョウ歯科病院でも研磨に使用していると判るが、
用途によって配合が異なり、
里中とマリエの店の物とは一致しなかった。

南平は、そういえば、
マリエのハンドバッグのガラス細工が無くなっていたのを思い出す。
それはミヤオの店で購入した物だった。

ロクと熱海に来て、ミヤオに会うと、
保護司・ヤナイに、自殺した原因を尋ねたところ、
“やってもいないことを、やったと認めたことを後悔”
していたとリョウタが言った、と言う。

ミヤオが南平を恨み泣き暮れていると、マリエが店に現れ、
境遇の弱みにつけこみ、里中を熱海に連れて来て、
3人で交換殺人を行なおう、仇を取るのよと持ちかける。

ところが里中とマリエはお互いの殺人を遂行できたので、
南平をしそんじた里中は、計画の中止を話し出す。
“約束通り殺してくれ!”とミヤオは言うが里中が抵抗、
そこで護岸下に突き落とし、まだ生きているので、
石で何度も殴りつけ、駆け下りたマリエも拘束、
車内で睡眠薬を大量に飲ませ、遺書もしたためる。
※ヤナイはグル?

リョウタは自分から供述した、と南平はそれでも、
その話が本当だったら自分の責任だと言い、泣きながら詫びる。
※こういう時に泣いてしまう南平の誠実さにグッとくる。

その姿にミヤオも観念し、ロクが手錠を掛ける。

南平達はヤナイの元に行き、
リョウタの死について他殺の疑いがある、
と連行する。

ヤナイは、父から、
仕事で行き詰っていたリョウタに100万を渡し、
料理学校に行けと言われて、リョウタも未来が開けた矢先、
屋上でその金を奪う。揉み合ううちに手すりから落下、
リョウタが死亡したと判る。

ヤナイにはギャンブルの取り立てにあっており、
咄嗟の理由で冤罪証言をミヤオに話したと証言。

南平は待ち合わせた銀座で、
TVショッピングのアンテナショップに買い物に行くが、
ユーグレナ、ミドリムシよ? と聞いて慌てて逃げ出す。

『ティガ』
○“イルド”という宇宙人が、シンジョウの同期である、
 キノサキとイヌイの乗る宇宙船に侵入、
 キノサキに寄生し、地球に落下、
 イルドとなったキノサキがシンジョウに向かってやって来て、
 “一発で決めろよ?”とテレパシーで問いかける。

 シンジョウは一発でイルドを仕留めるが、自分を責める。
 軽傷だったイヌイは、キノサキが撃たせたワケを考えろ、
 と言い、イルドとなったキノサキをホリイが調べるため搬送する。

 すると、脳が消えていくのが判る。
 イルドは全体主義、共産主義で種を構成する生命体で、
 その中心脳は、降り立ったイルドの宇宙船内にあった。
 イルド達から人々を逃がすシンジョウはしかし、捕まる。

 ホリイもイルド化が始まっており、中央に従属したフリをして撃つよう、
 促す。
 苦戦していたティガも巨大イルドをこれで倒し、
 宇宙船をムナカタ、レナが破壊することができた。

『ウルトラセブン』
バド星人。プロジェクトブルーをまた観る。

今回は、ビクセン・プレパラートを注視。
これは屋外で簡単に顕微鏡となるという物で、ライトも点く。

電池の収納部が確かギリギリの設計だったが、
レバーを押すとプレパラートを噛むギミックがあり、
それもカッコよかった。

確か中学の時に買ってもらったのだが、
顕微鏡が欲しかったのにこれを買われて、最初は抵抗したものの、
使ってみると便利だった。

倍率はそれほど高くできないのが欠点。

その他『アメトーーク』『浅草お茶の間寄席』『スクール革命』、
『日本の話芸』、
を観る。

○北極圏の天然資源を狙うロシア。関係なのに出張る中国。

 ロシアの極地基地がネガドンみたい。

 北極圏プラントの天候と様子がもう映画みたい。

 中国はフィンランドにすり寄って、足場にしたようだ。

○何で広くなると禁煙なのか。

 空間中の煙は格段に薄まると思うが。

 それと、WHOのマウスにタバコ吸わせる実験では、
 文明圏の屋内の空気対流を勘案してない。

 密閉空間に置けば、
 焼き肉屋焼き鳥の煙でも死に至ると思うが。

 店に空調を設け、清浄機があるだけじゃダメなのか。

 どうかしてる。

 何より煙で気分を害して精神を病んだとかなら、
 他のナンでも言える。

 ちなみに、
 マクドナルド等、食べものを車内に持ち込むのも禁止。
 油の匂いで吐きそうになる。

 タバコの禁煙を勧める医師側も、
 今更成分で確率が高くなる、とか鵜呑みにせず、
 乱暴な実験に、先ずは異を唱えるべきだ。

 タバコばかり責められてる光景を、
 異常だと思わないのだろうか。

 なんなら、
 飲酒の方が殺人に直接被害があるのに、
 なぜこんなに簡単に買えるのか、
 呑める場所が大量にあるのか、を問う人々はいないのか。

 駅、電車内での飲酒も禁止すべき。
 大量のアルコールを検知するシステムを改札に設け、
 泥酔客は中に入れないでほしい。

 海外なんか、屋外で飲酒できないんだぜ?

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