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zoom RSS また雑記・ああ予約録画の消化。

<<   作成日時 : 2017/08/07 09:31   >>

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○昨日日曜は洗剤と食料の買い出し。

 相変わらず暑いが、野菜で体温を下げようと、
 久々にキュウリだのを買う。
 でまあ、ナスの料理を見たのでナスも久々に買った。

 カラオケに行こうと思うが、
 午前1時には眠くなったので寝る。

 体験授業も続くので、朝型にスッと戻れたのはよかった。

○絵の方は数作に手を付けたりする。

○台風5号のせいか、都下の雲も晴れ間の中、
 黒っぽいのがデンとある。

 埼玉でも大雨警報が出ていたりした。

 こちらは今後、天候が荒れそう。
________________________
『ひるおび』
○朝日も、
 石破さんになったらなったでうるさいくせに。

 そういう記事を書いて、或いは聞いて回って、
 ギスギスさせるのが目的なんでしょ。どうせ。

 テレ朝では、
 ほのめかし報道とかいうのを仕込んでる。

 福島を扱った番組で、
 テレ朝がまたまたまたまたやらかしたという。

 しかも相変わらず、オトボケのまんまだそう。

 正しいのなら記者会見で説明すればいいじゃん。

 _てそれ安倍さんの時にさんざん言ってましたよね。

 テレ朝のやってることは、
 安倍さんがやったことと同じで、
 説明責任果たしてないですけど、
 そういうのはどうなんです? 伊藤さん。

 あいいんだ。別に。公平性なんか全く無いのか。へえ。

『めちゃイケ 怖くない芸能人〜SP』
※もう十年以上観てなかったが、
 久しぶりにタイトルで観る。

怪談は先ず1時間ぐらいやって、
他のコーナーを挟んで、断続的にやる。

どうせなら前半1時間半みっちりやって、
後はいつものにすれば、
そこで止めたものを。

アイデンティティ、面白い。スゲえ!

_で、他のが挟まって、ダレるダレる。

片岡さんのヨーガを愉しんで終了。
あとは別にどうでもいい内容だった。

『世界一〜』
○モーリーさんの奥さんて、
 池田由希子様でしたか!

 カッコいいですよね。お綺麗です。
 
○蚊がハッカを嫌いだとか。これはいいこと聞いた。

『DASH』
島。

潮が引いてアメフラシを捕って、食べてみる。

ギンポも捕ったが、食べたんだろうか。

ウニは今頃が美味しいとか。

ご当地PR課。

金沢の氷でお肉を焼こうとするも、
太陽光が氷を通す中で濁ってしまうので、
ノドグロを焼くと、
見事美味しそうな焼き具合となる。

金沢の氷は水道水を使用し、流し続けることで撹拌、
‐10℃でゆっくり冷やしていくと、
純氷という透き通った氷ができるという。

これは綺麗。料亭とかに出すそう。

『最恐映像ノンストップ5』
○愛ちゃん、太られた? ちょっと残念。

 確かに、最恐事故物件は見ていて嫌な感じがする。

○'89年・土スぺの頃の宜保さんを偲びながら、
 初公開の写真を見る。懐かしい。

○デカレンジャーのメーキング映像?!

 これは流出? いろいろ気になる。

※投稿映像よりも、
 三和交通さんの話と大島てる社のが怖かった。
 これはヤバい。

 あと西村知美ちゃんの飄々とした感じが却って怖い。

 暗がりを顔認識するデジカメって、何でしょうね。

『ひよっこ』
74話。6/27放送分。

電話を切って泣いているミネコに、
トミちゃんが、あ〜んと芋菓子? を食べさせる。

サナエちゃんの田舎から、不味くはない、
と言うから一言多い。

サナエちゃん、"不味くはないって何だ?"
と台所でムスッとする。

焼うどんを作っていたのだが、止めた! と言う。

周囲がなだめるものの、うるさいなと言う。

焼うどんが中止になった、
とやって来たミネコに漫画家二人がこぼす。

怒ってます? とミネコが訊くと、
あんたのせいだよ! と言う。

父親が行方不明なワケ? 何で黙ってたワケ?

あなたは何か告白したんですか? とKOが言うと、
"心は開いているわ"と言う。

謎めいた雰囲気出してると自覚している。

"何だそれ、腹立つ!"ミネコも怒る。

シマタニの言った通り? と言うとそうよ! と言う。

理由を言いなさいよ、と突っかかると、
言いたくなかったからです、と反論。

可哀想な女の子と思われたくなかった、と聞くので、
いけませんか? と目を丸くするミネコ。

だったら最初からそう言えばいいじゃない、
とサナエちゃん。友達だと思ってたのに、とさり気なく言う。

ここでまたシマタニが、
ミネコちゃんの勝ちだねとか言うので、
何ですかそれ、とかサナエちゃんが言う。

で、焼うどんを漫画家コンビが尋ねるので、
食べます! とミネコ。

食べながらちゃんと二人とも喋る。

へえ、美味しいですね、コレとミネコが言うのだが、
サナエちゃんは、このままずっと生きていくの?
働いて、送金して、と問い質す。

わかんない、ヤなワケじゃないと答えて、
自分でしたくてしてんですから!
と怒りながらちゃんと食べる。

ヒデが出てくると、
台所の灯りがまだ点いている。
※ヒデもミネコのことを改めて気になっているかも。

スズコとショウゴも気にしている。

何か楽しいこと、起きればいいのにと凹んでいる。

翌朝だかに、ムネオが美代子達と話している。

差し入れをその日の朝刊で包む嫁にボヤく。

すると何の気なしにムネオは記事を見て、驚く。

スズフリ亭でミネコは働いていると、
電報配達夫が来て、ミネコさんに、と名指しされるので、
スズコ達も、怪訝な顔をする。

ミネコが恐る恐る開くと、ビートルズと書いてある。
_まで。

『警視庁ゼロ係』
トランプの手品から、
被害者に毒を飲ませたのかと思いきや、
アナフィラキシーショックが死因と判って、
それがいつ入れられたのかとなってくる。

被害者はカロリーを低い方を選ぶハズ、
それを不倫相手に仕向け、
被害者にもけしかける女優。

被害者はナッツアレルギーで、
ナッツオイルはオリーブオイルに入れられていた、
と鑑識の報告で判る。

だが、それは不倫相手に罪を着せるためで、
調べていく中で、
口紅に塗られていたのを見抜く。

副署長がZレポートを読んで、
ここに赴任したと小早川は指摘。

元総理も、
副署長が何かに感づいたと知ったようだ。

総理の狙撃犯はアル中で、
とても精密射撃は行えない、
しかもその銃で自殺したというのがおかしい、
と当時の鑑識であった小早川はレポートで提出していた。

五輪施設建設現場から出た白骨遺体に、
ナイフの刺し痕が肋骨にあることが判った。

『ブランケット・キャッツ』
8/4放送分。最終話。

タエコがPAで会った子供達の母親が、
木更津に住んでいるということで探すことを決意、
赤い橋と名前だけの手掛かりで聞きまわるうち、
連れていたクロの容態が悪化する。

電話をしようとトライアル覚書を見ると、
不在着信の電話番号なので、電話で詫びる。

シュウスケは言い忘れていたがクロには持病があり、
薬を飲まないとならないと言い、今いる場所を聞く。

タエコから場所を聞いてシュウスケは軽トラで向かうが、
ミサキ先生も行くと乗り込む。

妹・エミがトイレに行きたいと言うので、
公園のトイレに連れて行くと、兄はクロのケースを持って、
どこかに行く。防波堤の向こうは海。

帰って来たタエコはクロをどうしたのか兄に聞く。

シュウスケ達が到着、クロを捨てた場所に向かう。

クロはご飯を食べて元気になったようで、
薬は、とタエコにシュウスケが渡す。

家には行けない、母親には新しい家族がいる、
だからクロがいなくなれば、
と子供らしい思いつきで捨てたのだと言う。

会っちゃいけないと言う兄をシュウスケは諭す。

タエコはしかし、帰らない・死ぬつもりで車を飛ばし、
シュウスケは追いかける。

ミサキ先生は所轄に兄妹を預けて、
シュウスケを追う。

タエコは磯浜から海に入り、シュウスケは追いかけ、
助けることができる。先生も到着。

死んだら後悔する、
誰かの為に死んではいけないと言われるが、
タエコには、自分にはいないと思っていると、
勤め先・ナガシマ文具の社長夫婦が駆けつけ、
タエコは横領を詫びる。夫婦も詫びる。

それなら病院に行ってもらう、
良くなったら働いて返してもらうと社長が言う。

兄妹には両親が現れ、
エミはちょっとお腹空いたというので、
何か食べに行こうと涙ながら抱きしめる。

元の勤め先の同僚が再び訪れるが、
シュウスケは断る。

裁縫箱の話をして、同僚も納得する。

ミサキ先生、覗いてるし。

看板のクロは貰われたシールが貼られている。

かと思いきや、検診。
出戻ったと言うが、タエコが退院したら迎えに来る、
と話す。

いろいろありがとな、とミサキ先生は言われ、
今度定食屋じゃないところでメシ食おう、
行きたいところ決めておけ、
と言われ、ニヤニヤする。
※いいなあ〜。

そこに新しく4匹の仔猫が段ボールに入れられて、
置き去りにされている。
_まで。

『おかしな弁護士』
「おかしな刑事」のスピンオフ。

姉小路君と、
その上司・武井所長が謎の事件を解明する。
事務員は森さん。現代的健気に勤める。

それで五十嵐、ススム君、(ゼロ係の伊達)が出てくる。
オカザキ(マスミ)警視の婚約者。

東王子署の事件に協力したので、
陰で情報を教えてもらえる。

一課刑事がススム君なので、やりづらい。

容疑者は被害者・ヒサモトの甥で、
王子に家があるので捜査協力することになった。

殺害された女性は一ヶ月前に遺言を書き換えている。
※家政婦が犯人?
 
 あるいは容疑者は一時不再理狙ってる?

裁判の予定も出るが、対する検事は、
武井所長の司法修習生時の直属の上司となり、
所長は胃が痛みだす。

甥との関係は良好だったとの証言がようやく出てきて、
弁護側の証人として出廷してほしいと頭を下げる。

甥はもう取り調べで疲れ切っている。

カモさんが、
アオヤギとヤザワから聴いたという話をしたりする。
※警視!

 小宮山主任にそっくりですが大丈夫なのでしょうか。

 それはそれで観てみたいが。
 いやそうなるとイカリさんはどうなっちゃうの。
 他にもいろいろ不具合が出る。

スポーツ施設オーナー・トミタが、
施設に通っていた被害者と恋愛関係にあったという。

事務員・森さんが、
よく描けている紙芝居で調査結果をプレゼン、
凶器に使われたコケシが高額の物で、
家政婦に聞くと被害者はトミタから送られてきていたが、
全て廃棄したと証言、
家政婦はそのうち数本を譲り受けていた。

証人としてトミタを呼び、
姉小路は証人が予期してない尋問を行なっていくと、
トミタはうろたえ、殴殺したことを認める。

しかし姉小路はまだ気になることがあり、
釈放された甥と、
家政婦(涼子ちゃんお綺麗!)がほくそ笑みながら、
高級レストランで食事しているところに出向き、
トミタが来た時にはまだ監視カメラが動作していたと言い、
しかも遺言書の最新版では甥に全財産は行かないと話す。
※家政婦と甥は被害者の金を奪おうとしていたのが判る。

憮然とする家政婦と甥に、姉小路は請求書を置いてくる。

『警視庁いきもの係』
今回はリスザル。

須藤は、
自分が撃たれる前の記憶がないとウスキに指摘され、
仕事ができないと退職願をしたため、総務課に来ると、
タマルさん達に睨まれ、今夜の予定を凄まれる。

というのも、
客を新規他店に盗られた馴染みの居酒屋が、
来店してくれないかと言った来た、で飲む話をする。

落ち込んでんの? とタマルさん。
記憶がないモゴモゴと言うと、
そんなの誰も気にしてませんよぉ! 事件も解決してるし、
問題ないです、と言う。

いやオレは、と退職願を出すが、タマルさんは破り捨てる。

で飲み席。

ウスキは? というと、
友達に会うとかで来れないとのこと。
そこに石松刑事から電話。

_チンぺというペットショップの常連・五反田がウスキと会い、
リスザルの飼育等で話した後、
リスザルを診てもらおうと五反田宅(デカい!)に来ると、
鍵が開いており、部屋に来ると遺体が発見された。

一緒にいたウスキも事情聴取される。第一発見者。

被害者はメイコ。五反田のカノジョ。
※被害者・メイコは誰かを強請ってた?

容疑者として同第一発見者・五反田が捕まる。

リスザルの部屋はエアコンが点いてないので、
リモコンを探すと、開いているドアで見えないが、
脇の壁に据え付けてあるのを石松が見つける。

ニットウもリモコンを見つけるが、
そこには血痕が付いている。

五反田を五反田署に移送と聞いて須藤は一人ウケるが、
ウスキも連れていく。

ウスキはケージのストッパーを気に掛けているが、
引っ張られる。

翌朝、ウスキは放免、石松が捜査ファイルを持って来る。

凶器の鉄アレイには五反田の指紋、
メイコとは別れたがっていたが拒否、
メイコの友人から証言がとれていると説明。
五反田は剣道二段をもっていて、最近再度始めるが、
トレーニングで使用する鉄アレイで腱鞘炎になり、
冷蔵庫の上に置いておいたという。

冷蔵庫にあった鉄アレイが二階にあったのか、
と言うと、キッチンの床にスマホの画面部破片があったので、
争った際に割れて、その後逃げるものの鉄アレイで撲殺、
と視られた。

そこへ、サルがケージから出て暴れていると一課から通報、
石松も伴ってやってくる。噛まれたシジマ、担架で搬送。

須藤は素手でリスザルを追い込むが、
リスザルはウスキに捕まる。
ウスキはケージのストッパーを気にしている。

お腹が減ったと(ゴハンが)言うので、
須藤は、中にあった食べかけのキウイを遺留品袋に容れ、
野菜の葉を与える。
※意外と小食。

ストッパーが緩んでいるのに、
部屋はリスザルのために誂えてある。

発見時にリスザルはケージに入っていた。

メイコは派手好き。合鍵を持っており、
別れることで返すことにしていたという。

また、公衆電話から数度、
連絡がメイコに掛かっていたとファイルにある。

ゴミの上に掛けるネットが中庭に干してある。

浴室はサルが水を嫌うのに、遊び道具がある。
※何だかロープまである。

違和感が重なるが、
ゴハンを総務課で引き取りたいとウスキは言うが、
ニットウが拒否するので、
ストッパーが壊れている、
また暴れたりしたらとヤンワリ脅す。

ゴハンは総務課に連れてこられた。

そこにはナオミ(猫ね)に引っ掻かれた、
「ご飯だ五反田」チェーンのクズタという男が、
絆創膏を貼られている。

ナオミは怪しい人じゃないと引っ掻かないそう。

クズタは社長室長。
五反田ナリアキが会長で容疑者の叔父。
甥のテツヤは未成年時に問題を起こしていて、
親戚中から疎まれているが、1年前から、
ナリアキはゴハンの世話を任せて、
心臓病治療のために渡米しているという。

室長としては速やかに解決したいが、
テツヤは弁護士にも一切話さない、
このままでは有罪になってしまう、
被害者のほかに交際している女性がいた、
それは被害者の親友だと室長。

ちなみに、
モヤモヤより五反田チェーン・トリマロがいい、
とタマルさんが言うと、割引券を貰えたりする。
ウスキは象牙のタイピンで怒る。

メイコの親友・ミエに話を聞きに行く。

当日、ミエはメイコと会っており、
メイコが別れ話を拒んだと証言している。
五反田の関係を訊くと言う。

道すがら、記憶喪失が何故判ったと須藤が尋ねると、
何となくとか答えられる。
ウスキの婦警の格好を周囲では笑われていたりするが、
本人は気にしてない。

あの日までは、
メイコはゼッタイ別れないと言っていた、
しかし吹っ切れたみたいでお茶に誘われた、
化粧バッチリ、
五反田に買わせたイヤリングを付けていた、
と言う。

五反田に危害を桑用とすれば、
メイコなら陰湿な方法を執ると言い、
サルを奪うとかと話す。

酔った際、サルを取り上げればイチコロだと言ったそう。

メイコはサルは好きだった、
会えるのを楽しみにしていたと証言。
エミはゼッタイありえない、動物は苦手と否定。

その日、メイコに電話が掛かって、
チンぺならいくらすると思ってんの、と話していたと思い出す。

恋人はあなたですよね、と須藤が訊くと、
食事に誘われただけですと答える。

ペットショップ・チンぺの店長・ヤブキに会いに行くと、
挙動がおかしいので須藤が迫ると、
五反田がサルを虐待している、とメイコに相談されて、
ゴハンを助けたいから協力してほしい、
行ったら死んでいた、サルをケージに入れる時に噛まれた、
リモコンを居間からサルの部屋に持ち込んだ、と言う。

石松から連絡、ヤブキの事情聴取すると須藤にウスキは、
ヤブキはウソをついていると言う。

ヤブキは入れた時に噛まれたのだという。

自分が五反田の驚いた声で行くと、
サルの部屋は開いていて、サルはケージに入っていた、
それはヤブキがケージに入れたから。

扉が開いていたから、
壁に据え付けたエアコンのリモコンに気が付かなかった。

ヤブキが来た時にはサルは外に出ていた、
ゴハンを出したのはメイコということになる。

五反田のいない隙を狙い、メイコは合鍵で家に入り、
ゴハンを連れ出そうとするものの、
ゴハンが逃げた。

メイコが追い、冷蔵庫の前で転ぶ等でスマホを落とす、
ゴハンは怯える中鉄アレイが落ちる、
メイコの頭を直撃した。

しかし、遺体は2階にあったと須藤が質すとウスキは、
そこへヤブキが来たのだと言う。

ゴハンを見て偽装工作を思い付き、
2階にメイコの遺体を運んだ。

それはゴハンを守るためで、
殺人を犯した動物が殺処分されることがある、
と思ったからだと考えると説明がつく。

石松と須藤が居酒屋で飲んでいる。

ヤブキの事情聴取があったが、
ウスキの推理で当たりだとのこと。
履歴が残らないよう、
公衆電話で連絡を取り合ってもいたという。

石松は、こんな時にも餌の心配をしていると話す。
キウイが腐りかけていたと言う。

一応落着したが、
ウスキも落ち込んでるだろうと石松が言うので、
須藤は石松に断わって、総務課に戻る。

石松はちょっと妬けている。
俺のことは忘れてるんだよな、と呟く。

ゴハンを見に来て、
キラキラのネズミのオモチャで遊ぼうとすると、
赤い寝袋のウスキが迫って来て驚く。

ゴハンが殺処分されるかもしれない、
最後の夜を一緒にいようと思ったと言う。

ヤブキはゴハンの餌を心配していたと須藤が話すと、
朝取り換えたのにキウイは腐らないハズ、
とウスキはゴハンがネズミのオモチャを見て気づき、
ゴミとして捨てたキウイを取り出す。

すると中からイヤリングが出てくる。
キラキラしたものを隠すことがあるという。

五反田が出所してくると電話が掛かり、
総務課に呼ばれる。

ウスキは、
サルを犯人にしたかった五反田の計画殺人だろう、
と読む。

メイコが引き下がらないと思った五反田が、
メイコとヤブキの復讐計画を知って逆に利用しようと考えた。

ヤブキの偽装後索は計算外だったが、
いずれサルが過失致死させたとなれば、自分は罪を免れる。

俺一人なら騙されていたかもしれないが、
ウスキは別だと須藤は言う。

メイコがネズミのオモチャを買ったレシートが出て来た、
その日部屋に行く前に買っていた、
もしゴハンがケージの外に出ていたら、
オモチャで遊ぶどころではない、
五反田が外出したのを見計ってメイコは部屋に入るが、
五反田はそれを見て戻り、メイコを撲殺した、
とウスキが話す。

ヤブキが来る前のとおり、
キッチンで撲殺、ゴハンをケージから出した、
これでオモチャの説明がつくという。

何とでもいえる、オモチャを持って行ったのはゴハンだ、
キラキラした物が大好きだから、
メイコのバッグからオモチャを盗んで部屋に戻った、
と五反田が言うとウスキが、
キラキラした物を持っていくのを知っていた、
発見した時もイヤリングをしていたのか、と問われ、
警戒した五反田が一応頷くと、
メイコがイヤリングをしていたのをナゼ知っている、
それはその日、メイコに会ったからだと須藤が、
遺体のメイコはイヤリングをしてない、
と鑑識写真を見せる。

あれ? と須藤がポケットを探ると、
ウスキがイヤリングを見せる。

浴室にサルを遊ばせないとならないのはナゼか、
それはサルが嫌いな恋人が、
部屋に来てもいいようにだとウスキが指摘。

メイコはサル好き、新しい恋人・ウツミはサルが嫌い、
ならばメイコとサルを一気に処分すればいいと考えた、
と須藤が言うと五反田が逆上する。

こんなサルに俺の人生、縛られてたまるか、
と怒鳴るとウスキは五反田をビンタする。

ペットに罪を被せるなんて、
ペットが幸せになるかは飼い主次第なのだ、
ペットへの愛情がないのに飼う資格はないと怒る。

タマルさん達が隠れてガッツポーズしている。

追い詰められた五反田はモップの棒で須藤を攻撃する。
須藤は棒にやられる。

振りかぶったところを須藤は拳で首を突く。

石松が事件解決を報告に来る。

五反田会長がゴハンを心配して帰国するとタマルさんが言う。

犯人を捕まえたウスキ達を、
タマルさんがトリマロの割引券で労っていると、
キトウ管理官がバカンスな格好で須藤を訪ね、
活躍を労い、ホントに記憶喪失なの? と聞く。

でもよかったよ、
お前を総務課に異動させてよ、と言うので、
左遷じゃないですかと須藤はボヤく。

管理官が、
哀しくなんじゃないかよ、なあ猫ちゃん、
とナオミに近づくと逃げられる。

ナオミがリモコンを踏むとTVが点いて、
ニュースが流れる。

ギヤマンの鐘という宗教団体が襲撃され、
数名が重軽傷と報じる。

もう行かなきゃ、と出て行くと、
石松は須藤に話があると言う。

タイ焼きの真実にいついて話す、
と石松は打ち明けようとする。

_まで。

※ペットという動態が関わることで、事件内容が絡んで、
 今回も大変面白かった。細かい事実の行き来と照合、
 辻褄が合う中、従来のトリックが被さっている。

『ドラえもん』
SWパロディの中、追撃シーンの作画がカッコいい。

今もこういう作画する人がいて、ちょっと嬉しい。

『クレヨンしんちゃん』
イワシたさんの家族、数万匹。みんな同じ顔に見える。

人魚達を助けるためにイワシたさんが呼んだのが、
甲殻類機動隊に爆笑。強そう。

『コナン』
冒頭、被害者がゆっくり走らされるのが不思議。

後にコナン、崖から真っ逆さまとなる。
※ホームズもモリアティを伴って落下、
 リクエストにより復活、というのがあった。
 そのオマージュか。

 後の様々な作品で、
 この落下〜復活はよく出てくることになる。

その他『演芸図鑑』『アートシーン』『世界一〜』『ガリレオX』、
『にちようチャップリン』『笑点』『ナイトスクープ』、
『日本の話芸(このちりとてちんも良かった!)』、
『スクール革命』『アメトーーク』『5時に夢中(木)』を観る。

○ゲームは原始人の記憶に戻ってきているのかも。

 カッコよく言えば、プリミティブになってきてると思う。

○天敵の文春が調子乗ってる間に、
 朝日がゴーマンかましてる。

 謝罪しても本心からじゃないのは、
 慰安婦問題でも前科がある。

 文春もよっぽど金が欲しかったのか、
 何か最近見境無い記事ばっかり。

○二度目はもう違うところを観ている。

 同じところを見ようとするのも当然ある。

 そうだからこそ、視点が変わって何度も楽しいのかも。
_____________________
○野菜が水害でやられて高額だったので、
 ここ随分キノコと肉という取り合わせだった。

 久しぶりに野菜コーナーに行くと、
 まあ高いですが、小分けになっているので、
 独り者にはちょうどいい。

 月曜朝にはナスとシロモツを炒める。

 ナスは不思議だな。
 熱を通すと、フワッと柔らかくなっていく。
 脂分も吸ってくれているようだ。 

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