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zoom RSS おや雑記・さる予約録画の消化。

<<   作成日時 : 2018/07/20 09:57   >>

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○金曜未明。

 テキストデータを打ち込んで一段落し、
 予約録画を消化してさて打ち込もうと思うと、
 ファイルが無くなっていた。
 しかも、ゴミ箱のデータを空にした直後。

 ディープスキャンなる機能がWIN8にあるというので、
 その場所に辿りつくと、オフになっている。

 いや普通デフォでオンでしょそこは!

 昔、DOSの頃は削除したファイルは$がついて残っており、
 それをfindで探すと出てきたのだが、
 いつからこんな厄介なことになってたのか、物理的破壊とは違う、
 消去・削除で永遠にバラバラにしてしまうとは。

 無料とか謳うツールは実は復元には金払えと出てくる。
 いやな課金システムみたいで拒否。DLが無料って何だ。

 これぐらいはwin8の基本機能で持っておいてほしいと思う。

 これはウィルスを削除するという最優先命題のためなのか?

 寝ようとしていたのにすっかり朝になってしまった。

 自分の記憶力低下を抑止・補佐させるメモだったのに、
 脳の一部が欠落したみたいで萎える。 
_____________________________
『義母と娘のブルース』
初回、2話と観る。
※初回のメモをしたTXTファイルを消失させてしまう。

ミユキの父・亮一が選んだのは、
敏腕営業部部長・岩木亜希子だが、ワケアリの様子。

どうやって二人が出会い、結婚という契約に至ったかは謎。

どうやら、亮一は余命が尽きている気がする。

だとしても岩木を説得させるプロセスがあった筈。

岩木はこの一大プロジェクトに臨む。

一度はミユキの心を掴むが、腹踊りで恥ずかしがらせたりして、
ミユキを失望させてしまう。

2話では、宮本家に同居することになるが、
ミユキは岩木を嫌い、
家出を学校の創立記念日に始めようとする。

しかし前日に岩木はミユキの行事を確認、
風邪を引いたとして急きょ、
会社を休み、家出を阻止する。
※高性能AIのような岩木が愉しい。

 綾瀬ちゃんの新しい表情も見える。

 それにしても亮一は岩木に、
 何と言って説得したのか知りたい。

 亮一が岩木に自分の病気について、
 的確な診断を行なう名医を紹介してほしいと頼んだのだろうか。

お昼を食べに行くことになり、母親と同じになろうとする岩木に、
遂にミユキは"あの人"から"亜希子さん"と呼ぶことになる。

ミユキを観察するいい機会となり、夕食を作ると言う岩木は、
ミユキを連れてスーパーに買い出しに出かける。

ミユキは母との思い出を、他の母子に見つけ、
岩木も彼女なりにそれをやろうと、
ハンバーグの材料当てゲームを競う。

正解は亮一が知っている。
退職願を社食で書いているのが中断される。

結果、ミユキは全問正解!
その時の喜びを岩木は嬉しく思う。

亮一の方は、上司に辞めちまえと言われて、
その方法があった、結婚するので辞めますと言って帰宅。

しかし、岩木に話した結果、私が会社を辞めますと言う。

それはミユキの笑顔を、
毎日見れる喜びに替えられないと考えたため。

ハンバーグは結局、亮一と一緒に作ることになり、
ミユキと食事を共にするが、ニンジンを残す。

岩木はすかさず、見てみたい、ニンジン食べるとこ見てみたい、
接待機能が作動して囃し立て、
亮一も一緒に参加する。

仕方なくミユキはにんじんを飲み込むと、
岩木も亮一も拍手で称賛する。
ミユキ、ちょっと嬉しい。

亜希子さんもママだからと亮一に促され、
実母とは違う花を渡す。

岩木は丁重に受け取り、その花を大事にする。

料理のレシピを前妻が遺したというので見せてもらうが、
亮一にはよく解らず、我流になったと苦笑する。

岩木はしかし、何かが判るかもと意欲に燃える。

社長に退職を申し出ると、引き抜きか? と言われ、
いくらなら留まるのかと言われ、10億! と答える。

うちの娘の笑顔は1回1000万の価値はある、
それを100回観るとして10億と申し出て、退職する。
※カッコいい!!

あの岩木を退職させたことが今までの仕事で最も凄い、
と亮一の上司に褒められるものの、
遂に亮一は眩暈により、倒れ込む。
※これも原作モノ。いい原作だと思う。

 綾瀬ちゃんの新しい魅力満載。
 何せカッコよさの面と表情が和むギャップが愉しい。

『探偵が早すぎる』
初回。
※メモしたテキストデータ消失。
 復旧ソフトがあるが、有料なので諦めた。

 本ドラマも、アリスちゃんの表情の豊かさに惚れ惚れ。

 その表情の為に脚本があるかと思えば、原作モノ。

 選んだ監督や製作がアリスちゃんを選んだのは慧眼。

アパートでなぜかメイドと暮らす一華。

何者かに狙われるが、探偵に助けられる。
一華を殺害しようとする謎の一族のバカ息子は、
金に困った会社員が完全犯罪をボヤくのを聞き、
キャバクラでスカウト、殺害計画を実行させようとする。

しかし探偵は敏腕。どうも報酬は使い果たしてしまうらしいが。
殺害計画を阻止する。

メイドはその首謀者である一族を集め、
一華が一族統括していた社長の娘であり、
社長の遺言により、遺産相続5兆円を承けると宣言。

相続権を狙って殺害しようとしても、
それは無駄な事である、自分が守り抜くと言い渡す。

一華は自分が騙されていたと激怒、5兆円相続を拒否、
探偵もそこから報酬を貰う予定だったが、
探偵にも自分を危険な目に遭わせたとして怒る。
_______________________
○というワケで、先ほど観たドラマのメモしか、ない。

 まあこれに捉われて、
 悶々としていた悩みは一旦沈黙している。

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